【新発売】6GHz帯対応で電波干渉回避、セキュリティ・ 利便性を兼ね備えた無線LANアクセスポイント2機種登場 ~Wi-Fi 6E対応、アンテナ内蔵型新モデルが公共施設などに安定した通信を提供~

アライドテレシスホールディングス株式会社

From: Digital PR Platform

2025-05-30 11:10


アライドテレシス株式会社(本社 東京都品川区、代表取締役社長 サチエ オオシマ)は、Wi-Fi 6E対応無線LANアクセスポイントの最新機種として「AT-TQ3403」「AT-TQm3403」の受注を2025年5月30日より開始したことをお知らせします。


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「AT-TQ3403」はIEEE 802.11ax(Wi-Fi 6E)に対応した内部アンテナモデルのローエンド無線LANアクセスポイントです。「AT-TQm3403」はスタンダード・アクセスポイントで、機能と価格のバランスに優れており、小規模環境に適しています。いずれのモデルも、広帯域の6GHz帯を活用できるWi-Fi 6Eに対応しており、高密度環境でも安定した高速通信を実現します。

【新製品仕様】出荷開始日:2025年5月30日(金)

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● 一部製品は、保守バンドル型番(デリバリースタンダード保守5年/7年付き製品)をご用意しています。
AT-TQ3403の詳細情報はこちらよりご確認ください。 (リンク »)
AT-TQm3403の詳細情報はこちらよりご確認ください。 (リンク »)

■ 6GHz帯活用で電波干渉の回避や利便性・セキュリティを兼ね備えた新モデル
「AT-TQ3403」「AT-TQm3403」は、いずれもIEEE 802.11ax (Wi-Fi 6E)に対応し、6GHz帯の利用が可能です。これにより、2.4GHz帯や5GHz帯で発生しやすい電波干渉を回避でき、多数の端末が同時に接続するオフィスや教育現場、イベント会場、公共施設などでも、快適で安定した通信環境を提供します。

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なかでも「AT-TQ3403」は、SSIDやパスワードの都度入力を不要にするPasspointおよびOpenRoamingに対応し、 公共の施設やイベント会場などでの利用に最適です。
なお、両機種ともEnhanced Openに対応しており、オープンネットワークでも通信の内容を暗号化でき、利便性とセキュリティの両立を実現。最大160MHzのチャンネルボンディングにも対応しており、大容量コンテンツのやり取りやリアルタイムアプリケーションの利用に最適です。
いずれのモデルもアンテナを筐体内部に収めた設計を採用し、天井面や壁面などへの目立たず設置できます。オフィスや学校、公共施設など、景観に配慮した環境にもシンプルに設置可能です。

●Wi-Fi 6E対応無線LANアクセスポイントの利用シーンや利便性などはこちらよりご確認ください。
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注)6GHz帯は電波法により屋外での利用は禁止されています。
注)サポートチケットについては当社ホームページをご覧ください。
注)最新の情報は当社ホームページをご覧ください。
注)記載されている商品またはサービスの名称等はアライドテレシスホールディングス株式会社、アライドテレシス株式会社およびグループ各社、ならびに第三者や各社の商標または登録商標です。

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<<製品に関するお問合せ先>>
E-mail:info@allied-telesis.co.jp
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<< ニュースリリースに対するお問合せ先>>
アライドテレシス株式会社 マーケティングコミュニケーション部
E-mail: pr_mktg@allied-telesis.co.jp
TEL:03-5437-6042 URL: (リンク »)
アライドテレシス株式会社 東京都品川区西五反田7-21-11第2TOCビル

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