「デキャンター・ワールド・ワイン・アワード2025」にてシャトレーゼベルフォーレワイナリーの「勝沼甲州2023」が金賞を受賞

株式会社シャトレーゼ

From: Digital PR Platform

2025-07-01 14:03


シャトレーゼホールディングスのグループ会社である、株式会社シャトレーゼベルフォーレワイナリー(代表取締役社長:大森武史)の勝沼ワイナリーで醸造された「勝沼甲州2023」が、世界最大の国際ワインコンテスト「デキャンター・ワールド・ワイン・アワード(DWWA:Decanter World Wine Awards)」において、金賞を受賞いたしました。

「デキャンター・ワールド・ワイン・アワード(Decanter World Wine Awards)」は、イギリスのワイン専門誌「デキャンター(Decanter)」(1975年創刊)が主催する、世界最大かつ最も影響力のあるワインコンペティションで、世界中の一流のワイン専門家が審査員を務めます。また、「最も金賞以上を取ることが難しい世界的アワードのひとつ」とも評されています。今回金賞を受賞したのは、日本国内で7点、山梨県内で4点のみとなります。


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■Decanter World Wine Awards 2025金賞受賞ワイン「勝沼甲州2023」
800年以上の歴史を持つとされる勝沼産甲州葡萄を丹念に仕込みました。甲州市勝沼町で収穫された甲州種をシュールリー製法(酵母が主成分である澱とワインをしばらく接触させる方法)等により、華やかな香りとフレッシュな果実味が特徴的の辛口ワインです。
※販売は終了しております。

■シャトレーゼベルフォーレワイナリー 勝沼ワイナリー工場長 戸澤一幸 コメント
世界最高峰の権威ある“デキャンター・ワールド・ワイン・アワード”において金賞を受賞できたことは、ワインメーカーにとってこの上ない喜びです。契約農家の方をはじめ、栽培スタッフ、醸造スタッフ、このワイン造りに関わってくださった皆様に心より感謝申し上げます。今後も甲州市勝沼という土地ならではの味わいを大切にしながら、皆様に喜んでいただける高品質なワイン造りに励んでまいります。

■シャトレーゼベルフォーレワイナリー 勝沼ワイナリーについて
お菓子のシャトレーゼのグループのワイナリーとして2000年より醸造を開始。シャトレーゼの創業地でもある日本一のぶどう・ワインの産地「勝沼」で、『厳選した“山梨県産葡萄”を真心込めて丁寧に醸造する』収穫の喜びをともに分かち合い、基本の部分を大切にしたワイン造りに取り組んでいきたいと考えております。

会社概要
会社名: 株式会社シャトレーゼホールディングス
代表者: 代表取締役社長 齊藤貴子
従業員数: 連結4,200名
事業内容: 菓子、ワイナリー、ホテル、ゴルフなどの各事業を中心とした企業グループの
企画・管理
事業所: 本社工場 山梨県甲府市下曽根町3440-1
創 業: 1954年(昭和29年)12月20日
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会社名: 株式会社シャトレーゼベルフォーレワイナリー
代表者: 代表取締役社長 大森武史
事業内容: 果実酒、リキュール、甘味果実酒、清涼飲料水の製造・販売
事業所: 本社所在地 山梨県甲斐市下今井1954
      事業所  山梨県甲州市勝沼町勝沼2830-3
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