厚生労働省の「えるぼし」最高段階である“3つ星”認定を取得

株式会社プラップジャパン

From: Digital PR Platform

2025-08-08 16:19


PR発想であらゆるコミュニケーション活動を支援する、株式会社プラップジャパン(本社:東京都港区、代表取締役社⻑:鈴⽊勇夫、以下 プラップジャパン)は、女性活躍推進に関する取組状況が優良であると評価され、厚生労働大臣より「えるぼし」の最高位である“3つ星”に、2025年7月23日付で認定を受けました。「えるぼし」は「採用」・「継続就業」・「労働時間等の働き方」・「管理職比率」・「多様なキャリアコース」という5項目の認定基準があり、満たした項目数に応じて3段階で評価されます。プラップジャパンは5つ全ての基準を満たしています。

プラップジャパンでは、人材を最も重要な経営資源であると考え、業界最高水準の給与や待遇、柔軟な働き方、成長機会を提供し、社員のスキルやエンゲージメントを高めることによって企業価値を向上させるとともに競争力の強化を図っています。性別に関わらず全ての社員がやりがいを持って、個々のスキルを発揮し意欲的に業務に取り組むことができる環境を整備することで、社員と会社がともに成長し続けたいと考えています。


(リンク »)

【プラップジャパンの取り組み】
▮ダイバーシティの現状
〇正社員比率
女性:56.9%
男性:43.1%

〇管理職比率
女性管理職比率:39.1%
外国人管理職比率(プラップグループ):7.5%

〇育児休業取得率
女性:100%
男性:66.7%

※2024年8月末時点



▮ライフスタイルに合わせた効率的で自律的な働き方
〇ハイブリッド勤務
オフィス出社と在宅勤務を組み合わせ、効率的な働き方を実践しています。

〇フレックスタイム制
午前11時から午後3時をコアタイムとして、出退勤の時間を柔軟に決められる制度です。

〇時短勤務制度
子育てや介護を理由にした時短制度があります。子育てを理由とした時短勤務は子どもが小学校を卒業するまで利用可能。

〇遠隔地勤務制度
育児、介護、または配偶者の転勤帯同等のやむを得ない事情があり会社から許可された場合、遠隔地でリモートワークができる制度です。

▮多様性を尊重した制度と実績
〇多様な家族のありかたに対応した福利厚生
配偶者に限らすパートナーにも福利厚生を適用しています。

〇婚姻の平等に賛同
婚姻の平等(同性婚の法制化)に賛同する企業を可視化するキャンペーン「Business for Marriage Equality」に賛同しています。

〇「PRIDE指標」GOLD
企業のLGBTQ+に対する取り組みを評価する 「PRIDE指標」がスタートした2016年から、8年連続で最高位「ゴールド」を受賞しています。

プラップジャパンは、多様性を力に変えるD&Iを高いレベルで推進し、全ての社員が自分らしく安心して挑戦できる環境を整えることで、今後も人的資本経営を加速してまいります。

プラップジャパンとは
株式会社プラップジャパンは、PR発想で企業や団体のコミュニケーション活動を包括的にサポートする、コミュニケーションコンサルティング・グループです。1970年に総合PR会社として創業して以来、多様な価値観の世の中において「あらゆる関係性を良好にする」というミッションを軸にビジネスの領域を広げてきました。日本・中国・東南アジアに拠点を持ち、コミュニケーション分野に専門性を持った複数のグループ会社と連携しながら、これまでの「当たり前」にとらわれず、社会の視野を広げるコミュニケーションで課題を解決しています。
プラップジャパン URL︓ (リンク »)
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