関西ペイント株式会社(本社:大阪府大阪市北区、代表取締役社長:毛利 訓士)は、2025年度 第1四半期決算を発表しましたので、お知らせいたします。
2025年度 第1四半期決算のポイント
・配当倍増
・今期の年間配当計画を56円から110円に引き上げ
・18中計では収益力の向上に集中し、大型M&Aは実行しない
・1Qの業績は想定通りのスタート
・今年度計画に対して、インライン
・現地通貨ベースでインド、欧州、アフリカ増収(為替影響▲44億円)
・今後の下振れ要因に対抗するための挽回施策を実行
・18中計新イニシアティブはすべて順調に始動
・経営陣の刷新(インド・欧州)
・ONE AFRICA
・利益創造プロジェクト(日本)
株主還元について
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株主、個人投資家との対話を踏まえ、社会の不確実性への懸念に対して配当を重視すべきと判断
自社株取得と配当のバランスを最適化(自社株買いも継続)
18中計期間中は大型M&Aを実施しない
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連結業績(公表値に対する進捗)
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連結業績(対前年同期比)
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詳細は、本日発表の「2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」「2025年度第1四半期 決算説明資料」「2026年3月期 配当予想の修正に関するお知らせ」をご覧ください。
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お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。
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