大阪の高校生8名が沖縄の現状を伝える 2025年度高校生「沖縄特派員」が決定しました

大阪いずみ市民生活協同組合

From: DreamNews

2025-08-12 13:00

高校生沖縄特派員新聞は、選挙権年齢が18歳以上に引き下げられた2016年にスタートし、今年で7回目を迎えます(コロナ禍を除く)。高校生が、沖縄の地上戦の惨禍、基地問題、沖縄の文化などを取材し、組合員に沖縄の現状を伝えるために発行しています。
今年度は、8名(3年生1名、2年生3名、1年生4名)の高校生の参加が決定しました。8月2日(土)に開催した沖縄特派員の任命式とジャーナリスト講習会では、毎日新聞社様のご協力をいただき、取材の心構えや記事作成時の注意点を学びました。9月からは、2泊3日で沖縄の戦跡や基地周辺の取材を行います。



■新聞発行までの流れ(昨年のようす)
(1)ジャーナリストによる講習会



(2)沖縄戦や基地の実情を現地取材



(3)仲間と協力しての新聞作成



昨年度の高校生“沖縄特派員”新聞はこちら
(リンク »)


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