ふだんの生活も、旅行も、地理がわかるともっと面白くなる。地理で読み解く身の回りの「?」『世の中のアレコレを地理で考えてみた』著者小林知之が電子書籍で配信開始

株式会社三笠書房

From: DreamNews

2025-09-03 18:00



株式会社三笠書房(東京都千代田区/代表取締役:押鐘太陽 (リンク ») )は、2025年8月12日に『世の中のアレコレを地理で考えてみた』著者小林知之が、キンドル電子書籍で配信開始いたしました。


■『世の中のアレコレを地理で考えてみた』著者小林知之
・キンドル電子書籍  (リンク »)
・アマゾン書籍    (リンク »)
・三笠書房HP    (リンク »)


ふだんの生活も、街歩きも、旅行も、地理がわかるともっと面白くなる!
地理で読み解く身の回りの「?」

◎なぜスーパーにスペイン産の豚が増えているの?
◎なぜパンダは中国に返さなきゃいけないの?
◎どうやって原宿はおしゃれな町になったの?
◎現代の地名に残る江戸の名残!
◎どうして銭湯は神社的な造りをしているの?

「なんで?」が「そうだったのか!」に変わる雑学がいっぱい!
読むだけで地理的考察力が身につく一冊。


■目次

●1章 世界のアレコレを地理で考えてみたーこんなところで世界とつながっている!
・日本のバナナはなぜほとんどがフィリピン産なの?日本人のための農園があるから
・どうしてマルタ産のクロマグロが人気なの?地中海で育った“若マグロ”は脂のノリが違うから
・なぜうまい棒は2年半で50%も値上がりしたの?“ウクライナ情勢”の影響をモロに受けたから
ほか

●2章 日本のアレコレを地理で考えてみたーこの国のこと、どのくらい知ってる?
・なぜ47都道府県がその名前になったの?昔の人のセンスは意外とシンプルだった
・なぜ西と東で汁の色が違うの?関西と関東で水の成分が違うから
・なぜ“銀座”は日本のどこにでもあるのか?銀座は復興と希望の象徴だから
ほか

●3章 街のアレコレを地理で考えてみたー知ってたら100倍楽しい地理散歩
・道端のアイツ、なんて名前?見たことあるアイツの知られざる役割
・いつもの道が楽しくなる方法 町の凹凸を見ればタイムトラベル気分になれる
・迷い込む楽しさ!いつもと違う道探検 今日は路地裏へ入ってみよう
ほか

■著者 小林知之(コバヤシトモユキ)
1980年、東京都生まれ。太田プロダクション所属。
98年にお笑いコンビ「火災報知器」を結成。
子どもの頃から国旗と地理に魅せられ、日本大学文理学部地理学科に進学。
高校社会科の教員免許を取得するも、お笑いの道へ。
現在は主に構成作家として活動するかたわら、地図・地理芸人としても精力的に活動している。
地図や国旗の知識を活かし、地図会社・東京カートグラフィックに勤務する一方で、
国土地理院などのイベントに出演するほか、コラム執筆など多方面で活躍中。
地図地理検定資格を持つ
(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


■『世の中のアレコレを地理で考えてみた』著者小林知之
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