トヨタ自動車『OMUSVI』プロジェクトで実現するクルマづくりの新常識──三社共創プロジェクトの舞台裏を公開

株式会社ジークス

From: PR TIMES

2025-09-17 17:40

株式会社ジークス(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:渡辺 浩、以下 ジークス)は、トヨタ自動車株式会社(以下 トヨタ自動車)、デロイト トーマツ コンサルティング合同会社(以下 デロイト トーマツ)との三社対談を、当社のウェブサイトに公開しました。

本記事では、トヨタ自動車が車両開発の変革を目指して取り組む「OMUSVI(おむすび)」プロジェクトの裏側を、UI/UX開発パートナーであるジークスと、プロジェクト全体の推進を担ったデロイト トーマツの視点から紐解きます。



ジークスは、限られた期間で複数の“動くプロトタイプ”を提案。そのスピード感と表現力が評価され、プロジェクトへの参画が決定しました。対談では、革新的なUI/UXデザインがどのようにしてトヨタ自動車のDX戦略を加速させたのか、そして、従来の開発プロセスを大きく変える共創のあり方について、三社の担当者が熱く語り合います。

詳細については、下記URLよりご覧ください。

掲載記事概要
記事タイトル:
OMUSVIプロジェクト対談「共創が車両開発の未来を拓く──トヨタ×デロイト トーマツ×ジークス『OMUSVI』の挑戦」

記事内容:
トヨタ自動車のDX戦略における中核プロジェクト「OMUSVI」。本システムは、車両開発プロセスにおける「読み替え」作業を排除し、情報の一元化と共通言語化を実現することで、開発リードタイムの短縮と品質向上を目指すものです。
対談記事では、プロジェクトの推進を担ったトヨタ自動車の担当者、PMOとして全体を支えたデロイト トーマツのコンサルタント、そしてUI/UXデザインを手掛けたジークスのデザイナー・エンジニアが登壇。
企画段階で求められた「革新性」と「スピード感」に、ジークスがどのように応えたのか。また、プロトタイピングを軸にした三社間の密なコミュニケーションを通じて、いかにしてプロジェクトの課題を乗り越え、目指すべき姿を形にするのかについて語られます。

記事URL:
(リンク »)

本件に関するお問い合わせ先
株式会社ジークス 営業担当:金子
E-mail:kaneko@zyyx.jp
Tel:06-6459-3911


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