エイピーピー・ジャパン 国 連グローバル・コンパクトに署名

エイピーピー・ジャパン株式会社

From: 共同通信PRワイヤー

2025-10-02 14:00

 

【画像: (リンク ») 】

 

 

エイピーピー・ジャパン株式会社はAPPインドネシア本社が既に加盟している、国際連合(UN)が提唱する「国連グローバル・コンパクト」(以下UNGC)に署名し、2025年6月16日に参加企業として登録されました。併せて、UNGCに署名する日本企業などで構成される「グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン」に加入しました。

 

当社は、2020年より自然林再生活動「森の再生プロジェクト~いっしょにSDGsに取り組もう!~」を継続しており、インドネシアのNPOに売上の一部を寄付することで、荒廃してしたインドネシアの森林に自生種の苗を植えています。2025年9月現在、約100ヘクタールに57,000本の植樹が完了していますが、本プロジェクトを通して、UNGCが掲げる、加盟企業が遵守すべき4分野(人権、労働、環境、腐敗防止)10原則の内、特に環境に関する3つの原則は広大な植林地を管理する総合製紙メーカーの責務として注力し、貢献してまいります。

 

グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパンのサイトにてエイピーピー・ジャパンのメッセージが公開されています。

グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン公式サイト (リンク »)

 

 

 

<UNGCとは>

国連と民間(企業・団体)が手を結び、健全なグローバル社会を築くための世界最大のサステナビリティ イニシアチブです。

各企業・団体が責任ある創造的なリーダーシップを発揮することによって、社会の良き一員として行動し、持続可能な成長を実現するための自発的な取り組みです。

UNGCに署名する企業・団体は、「人権」、「労働」、「環境」、「腐敗防止」に関わる10の原則に賛同する企業トップ自らのコミットメントのもと、その実現に向けて努力を継続することが求められます。

 

【国連グローバル・コンパクトの4分野 (リンク ») 】 (リンク »)



【表: (リンク ») 】

 

<APPグループについて>
APP(アジア・パルプ・アンド・ペーパー)は、世界的に拡大するティシュ、板紙、紙の需要に対し製品を提供するインドネシアの紙パルプメーカーおよび林業会社グループの持株会社です。中国に生産拠点を持つAPPグループの製品は、6大陸、150カ国以上で販売されています。
(リンク »)







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