【ワインが楽しみだわいん!】今年は一緒に!塩尻駅西口の「マスカット・ベーリーAブドウ」を収穫します!

(一社)塩尻市観光協会

From: Digital PR Platform

2025-10-06 10:01


塩尻の玄関口JR塩尻駅にはホームの他に西口にもぶどうが実ります。そのぶどうはマスカット・ベーリーAという品種の赤いぶどうです。

このマスカット・ベーリーAは市内にある全国でも珍しいワイン醸造が学べる高校「志学館高校」の勉強の材料にもなっています。

今年は互いのスケジュールが合い一緒の日に収穫をすることとなりました。

JR塩尻駅西口の道路を挟み北側が志学館高校、南側が塩尻駅観光施設設置協議会で収穫します。

長野県塩尻志学館高校  収穫作業開始 9:00~
塩尻駅観光施設設置協議会 収穫作業開始7:00~ 











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JR塩尻駅西口に実る「マスカット・ベーリーA」




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収穫作業の様子


【塩尻駅西口ぶどう棚について】
世界的にも評価の高い「桔梗ヶ原(ききょうがはら)メルロー」を筆頭に、塩尻市で生産されるワイン用ぶどうは、日本国内でも非常に高い評価を得ています。
塩尻市では、市の主要産業の一つであるワイン用ぶどうをPRするために1988年(昭和63年)、塩尻駅のホーム上に市内の代表的はワイン用のぶどうであるメルローとナイアガラの2種を栽培するぶどう棚を設置しました。
また塩尻駅西口にもぶどう棚が設置されております。
北側のぶどう棚は全てマスカット・ベーリーAで塩尻志学館高校が管理。
南側のぶどう棚は塩尻市観光協会が管理をしておりマスカット・ベーリーAが8本、ナイアガラが5本です。
塩尻市観光協会では、これまでもボランティアの皆様と共にぶどう栽培を行ない、市内ワイナリーの協力のもと駅のぶどうで作られたワインやジュースの醸造を行っております。


<長野県塩尻市と一般社団法人塩尻市観光協会について>
塩尻市は、長野県中部に位置する人口6万6千人(2025年8月現在)の地方都市です。
特産のぶどうが生み出すワインは世界にその名を知られ、日本随一の品質を誇るワイン用ぶどうとそのぶどうを使ってワインを作る市内16(2025年7月現在)のワイナリー、江戸時代の街並みを色濃く残す奈良井宿、漆器の町として知られる木曽平沢漆工町、日本三大遺跡の一つである平出遺跡、近年はアニメやドラマの聖地として名が知られる高ボッチ高原、テレビ番組で度々紹介されるローカルグルメ「山賊焼」など、豊かな観光資源を抱えるまちです。
塩尻市観光協会は1955年の発足以来、そんな塩尻市の素晴らしさをより多くの方々に知っていただき、一人でも多くの方々に塩尻市にお越しいただくために、塩尻市の観光事業の発展に努めてまいりました。
また2016年には一般社団法人化を行いました。







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