ヨーグルトの常識を覆すとうふ感覚で食べられる!「明治とうふ感覚ヨーグルト YOFU」四国エリア限定発売

株式会社 明治

From: 共同通信PRワイヤー

2025-10-07 14:00

ヨーグルトの常識を覆すとうふ感覚で食べられるヨーグルト! 簡単にひと手間加えるだけで、副菜やおつまみとして楽しめ、 時短タイパを実現しながら、たんぱく質・カルシウム・乳酸菌もとれる

「明治とうふ感覚ヨーグルト YOFU」 10月14日 新発売/四国エリア限定

 

 株式会社 明治(代表取締役社長:八尾 文二郎)は、簡単なひと手間を加えるだけで副菜やおつまみになるヨーグルト「明治とうふ感覚ヨーグルト YOFU」を、2025年10月14日から四国エリア限定にて発売します。

 

特長①

濃縮した乳原料をたっぷり使用し厳選した乳酸菌で丁寧に発酵することで、

濃密な食感・まろやかでコクのあるあじわい・ほのかな酸味を実現

 

特長②

たんぱく質5.3g、カルシウム181mg、乳酸菌がとれる

【画像: (リンク ») 】

 本商品は、カップのまま調味料をかけることで、「副菜」や「おつまみ」として、洗い物を増やさずに食卓に一品を手軽にプラスできる新しいヨーグルトです。酸味が少なくなめらかで濃厚感のあるヨーグルトになる新しいタイプの乳酸菌を使用しているため、タレや出汁などの旨味や塩味に適しています。そのため、副菜やおつまみの一品として、手軽に食卓に取り入れることができます。また、乳酸菌に加えてタンパク質5.3g、絹ごし豆腐の約2倍※1の181mgのカルシウムを摂取することができるのも特長です。

 

 近年、時短・タイパなどの簡便化ニーズを背景に、総菜の一品としての食事ニーズ系商品や、小腹満たしとしての間食ニーズ系商品の売上が伸長しています。

 

 本商品は、朝食や間食に喫食されることが多いヨーグルトを、夕食や夜の食事シーンでも食べていただけるようにするために開発を進めました。開発のヒントとして、夕食や夜に食べることが多い“豆腐”に着目しました。豆腐のように調味料や他の食材と合わせやすく、「副菜」や「おつまみ」としても楽しめるヨーグルトがあれば、これまで以上にさまざまな食事シーンでヨーグルトをお召し上がりいただけると考えています。なお、“豆腐”に着目したことから、全国と比較して豆腐の消費量が多い四国エリアでの発売を決定しました。今回の販売は四国エリア限定となりますが、販売実績やお客さまの声をもとに、今後の販売規模の拡大も検討していく予定です。

 

 本商品の発売を通じ、おいしさ・楽しさの世界を広げ、お客さまの健康な毎日に貢献してまいります。

 

※1 日本食品標準成分表(八訂)増補2023年 絹ごし豆腐:カルシウム75mg、たんぱく質:5.3g(100g当たり栄養成分)



本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]