株式会社丹青社が2025年4月に開設したウェブメディア『丹青ノオト』。毎月の更新情報をニュースレターでお伝えいたします。
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2025.10.29
『「私らしい」に出会うきっかけを届けたい。障がいがある子どもたちに向けた「私らしい仕事発見ツアー」を開催!』
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2025年8月27日、空間体験の価値を最大化・最適化する専門チームCMIセンターが運営する共創プラットフォーム「港南ラボ マークスリー[Mk_3]」に、障がいがある子どもたちが 集まりました。この日開催されたのは、一般社団法人キッズブーケプロジェクトが主催する「私らしい仕事発見ツアー」。障がいがある子どもたちの将来の選択肢を広げることを目的に、参加企業が自社紹介や職業体験プログラムを実施し、自分に合った仕事との出会いをサポートする取り組みです。丹青社では、先輩社員との交流やCMIセンターが手がけた多彩なコンテンツ体験を企画。取り組みを主導した3名に、イベントに込めた思いや子どもたちの反応について話を聞きました。
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2025.10.16
『地域とともに、未来へひらかれた美術館へ。鳥取県立美術館スペシャルインタビューVol.1 運営プロデュース編』
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2025年3月にオープンした鳥取県立美術館は、鳥取県内初の県立美術館であり、公立美術館の新設・設計から運営までのPFI事業(※1)としては全国初であることから、大きな注目を集めています。丹青社は、各領域のプロフェッショナル10社で構成されるコンソーシアムの一員として、展示収蔵環境づくりのほか、開館準備、広報・ブランディング、集客促進、学芸業務、飲食物販事業などを含む運営事業にも幅広く携わっています。本記事では、スペシャルインタビュー Vol.1として、本社メンバーの宮本・砂川・稲葉の3名に話を聞きました。
※1 PFI:Private-Finance-Initiative(プライベート・ファイナンス・イニシアチブ)。国や地方公共団体等が公共施設等の設計・建設・改修・更新や維持管理・運営を民間資金や経営・技術的能力を活用して行う事業手法。
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2025.10.07
『【Archives.】 国際赤十字・赤新月運動館 – Designer 金子華絵 –』
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「国際赤十字・赤新月運動館」
国際赤十字・赤新月運動館は、大阪・関西万博に出展されたパビリオンです。人道とは何かを理解し、赤十字に共鳴・共感して行動の第一歩を踏み出してもらうことを目指しています。
デザインを手がけた丹青社デザイナー金子華絵が、クリエイティブな視点から空間の魅力とデザインについて語ります。
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2025.10.01
『家族の仕事場をのぞいてみよう。親子で参加する社内交流イベント「TANSEI KIDS DAYS 2025」開催! ~ 後編~』
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2025年 8月に丹青社の本社オフィスと関西支店で開催された「TANSEI KIDS DAYS 2025」は、社員が家族に自身の会社やその仕事について知ってもらうための交流イベント。
3日間で 100 人を超える子どもたちが参加し、お父さんやお母さんが普段働いているオフィスで仕事を体験したり、社員の企画したワークショップやミニ縁日、紙芝居などを楽しみました。
子ども達の笑顔がまぶしいイベントレポート、本社2日目と関西支店の様子をお届けします。
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