調布市主催「ゲゲゲ忌2025」に合わせ、オリジナル駅名キーホルダーの発売や水木氏とゲゲゲの鬼太郎のキャラクターをデザインしたヘッドマーク付列車の運行を実施します!

京王電鉄株式会社

From: Digital PR Platform

2025-11-05 14:00



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≪駅名キーホルダー(イメージ)≫     ≪ヘッドマーク(イメージ)≫


 京王電鉄株式会社(本社:東京都多摩市、取締役社長:都村 智史、以下「当社」)では、調布市名誉市民である水木しげる氏(以下「水木氏」)の命日である11月30日を含む11月18日(火)から11月30日(日)まで開催される「ゲゲゲ忌2025」に合わせ、11月22日(土)・23日(日・祝)に水木氏の代表的キャラクターである「ゲゲゲの鬼太郎」の絵柄を配したオリジナルデザインの駅名キーホルダーを数量限定で発売するほか、11月17日(月)~11月30日(日)の間、記念ヘッドマークを付けた車両が運行します。

 京王線沿線に位置する調布市では、水木氏の功績を称え、命日の11月30日を「ゲゲゲ忌」とし、ゆかりの地を巡るイベントなどを毎年開催しています。今回発売するオリジナル駅名キーホルダーには、「ゲゲゲの鬼太郎」の人気回「幽霊電車」に登場した一場面を背景に鬼太郎の絵を使用し、水木作品と当社線の結びつきが感じられるデザインとなっています。また、水木氏とゲゲゲの鬼太郎のキャラクターがデザインされた記念ヘッドマーク付の列車の運行を実施します。

 本施策を通じて、水木氏ゆかりの鉄道路線を運行する当社としてもその功績を後世に伝えるとともに、京王グループが魅力的なコンテンツと連携することで、沿線施設への誘客・認知度向上や地域コミュニティの活性化に積極的に取り組んでまいります。

【本件のポイント】
①11月22日(土)・23日(日・祝)に、「ゲゲゲの鬼太郎」をデザインしたオリジナル駅名キーホルダーを3,000個限定で発売。「幽霊電車」の一場面を背景に使用したデザイン。
②11月17日(月)~11月30日(日)の間、記念ヘッドマーク付の列車の運行を実施。
③魅力的なコンテンツと連携することで、沿線施設への誘客・認知度向上や地域コミュニティの活性化に取り組む。

1.駅名キーホルダー発売について
(1)名  称
ゲゲゲ忌2025限定駅名キーホルダー
(2)発売金額
600円(税込み)
(3)発売日・発売場所・発売時間
発売日:11月22日(土)・23日(日・祝)
発売場所:調布市観光案内所 「ぬくもりステーション」横・特設ブースにて発売
     ※調布駅改札外コンコース
発売時間:7:00~16:00(無くなり次第終了となります)

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(4)発売個数
限定3,000個(各日1,500個発売・お一人様1会計2個まで)

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   ≪駅名キーホルダー 表面(イメージ)≫    ≪駅名キーホルダー 裏面(拡大イメージ)≫



2.ヘッドマーク付き列車の運行について
(1)運行期間
11月17日(月)~11月30日(日)
(2)運行区間
京王線 全線(競馬場線・動物園線を除く)
(3)使用車両
8000系 1編成に掲出
※運用の都合により走行しない日があります。

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≪ヘッドマーク(イメージ)≫


3.調布駅係員による「ちゃんちゃんこ」着用について
(1)概要
京王線調布駅改札口勤務の係員がイベント実施期間中「ゲゲゲの鬼太郎」メインキャラクターの「鬼太郎」の「ちゃんちゃんこ」を着用し勤務します。
(2)着用期間
11月22日(土)・11月23日(日・祝) 各日10:00~18:00

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≪ちゃんちゃんこ(イメージ)≫

【参考】ゲゲゲの鬼太郎「幽霊電車」について
 水木氏の代表作「ゲゲゲの鬼太郎」では貸本時代から登場し、原作漫画をはじめ歴代のアニメシリーズでも何度も取り上げられた人気回。水木氏が漫画家デビューを果たした翌年の1959年から逝去する2015年まで生活の拠点を構えた当社線沿線の中でも「新宿~多磨霊園」間が舞台となっている。主人公の鬼太郎の術で作られた幻影として描かれる「幽霊電車」は、終電後に新宿駅を出発し、妖怪をバカにした人間を誘い込み恐怖に陥れるストーリー。



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