24万部突破のベストセラー待望の新装版『たった「80単語」! 読むだけで「英語脳」になる本 だからすぐ使える! すぐ話せる!』著者船津洋が、キンドル電子書籍で配信開始

株式会社三笠書房

From: DreamNews

2025-11-21 12:30



株式会社三笠書房(東京都千代田区/代表取締役:押鐘太陽 (リンク ») )は、2025年10月21日に『たった「80単語」! 読むだけで「英語脳」になる本 だからすぐ使える! すぐ話せる!』著者船津洋が、キンドル電子書籍で配信開始いたしました。


■『たった「80単語」! 読むだけで「英語脳」になる本 だからすぐ使える! すぐ話せる!』著者船津洋
・キンドル電子書籍  (リンク »)
・アマゾン書籍    (リンク »)
・三笠書房HP    (リンク »)


◎24万部突破のベストセラー待望の新装版!

◎「ネイティブの語感」+「イメージ」で右脳を刺激するから、
 英語がスッと頭に入る!

◎1430例文が、米英豪「3カ国語の音声で聞ける」特典が付いて、
 さらに内容充実!

本書は、
たった80単語で、みなさんの頭を「英語脳」にしてしまおうという、
いささか挑戦的な本です。しかも、「中学英語」で。

英語脳とは、「ネイティブの語感」で英語を理解できる頭のこと。
たとえば、runは「走る」ではなく「サーッと動く」感じ。
この「こんな感じ」という単語イメージを、
イラストとともに、脳にすり込んでいくのが本書の特長です。

もちろん、面倒な文法解説は、いっさいありません。
たった80単語を「意味」としてではなく、「イメージ」として覚える。
これが、「知識としての英語」を「使える英語」に変える近道です!


■目次

●1章 「中学英語」で簡単に「英語脳」になる!
・make=テキパキ整える
・run=サーッと動く
ほか

●2章 「芋づる式」でどんどん「英語脳」になる!
・come=やってくる
・go=進んでいく
ほか

●3章 「右脳」を上手に使って「英語脳」になる!
・at=スポットをあてる
・it=とりあえずのit
ほか

●4章 「日常会話」でサクサクと「英語脳」になる!
・find=発見する
・know=知ってる!
ほか

■著者 船津洋(フナツヒロシ)
1965年生まれ。東京都出身。言語学者。
上智大学外国語学部英語学科卒業(言語学専攻)。上智大学大学院言語学修士。
40年以上にわたり、幼児教室や通信教育などの教務を通じて子どもの英語教育と発達研究に携わる。
特に、自身が開発した「パルキッズ」は音声を入口にした英語インプット教材として、30年を超えるロングラン教材となっている。
現在まで累計で10万組以上の親子に対して、バイリンガルに育てるための指導を行なっている。
近年では「スローな子育てをしながら賢く育てる」という子育て法をまとめたオンライン講座「地頭力講座」を開講。
英語だけでなく、日本語をはじめ言語学全般に指導範囲を広げている
(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


■『たった「80単語」! 読むだけで「英語脳」になる本 だからすぐ使える! すぐ話せる!』著者船津洋
・キンドル電子書籍  (リンク »)
・アマゾン書籍    (リンク »)
・三笠書房HP    (リンク »)


─────■ プレスに関するお問い合わせ先 ■─────
社 名:株式会社三笠書房
ホームページ: (リンク »)
X(ツイッター) 編集: (リンク »)
X(ツイッター) 営業: (リンク »)
X(ツイッター) デジタル: (リンク »)
三笠書房ドリームニュース記事一覧: (リンク »)
所 在 地:〒102-0072 東京都千代田区飯田橋3-3-1
T E L:03-5226-5738




本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]