感傷に浸らず整理する4ステップ『それ、いつまで持ってるの? 部屋と心を整える「ガラクタの捨て方」』著者筆子が、キンドル電子書籍で配信開始

株式会社三笠書房

From: DreamNews

2025-11-21 17:30

株式会社三笠書房(東京都千代田区/代表取締役:押鐘太陽 (リンク ») )は、2025年10月28日に『それ、いつまで持ってるの? 部屋と心を整える「ガラクタの捨て方」』著者筆子が、キンドル電子書籍で配信開始いたしました。


■『それ、いつまで持ってるの? 部屋と心を整える「ガラクタの捨て方」』著者筆子
・キンドル電子書籍  (リンク »)
・アマゾン書籍    (リンク »)
・三笠書房HP    (リンク »)


昔の手帳、やせたら着る服、
子どもの絵、正体不明のコード類……。
今年こそ、折り合いをつける!

「いつか使うかも……」 が、
あなたの家を狭くします。
この本には、そんな物たちと上手に向き合い、
心と空間をスッキリさせる方法が満載です。
──著者

それ、筆子なら「即捨て」です
◇写真……感傷に浸らず整理する4ステップ
◇日記や手帳……「後で読み返すかも」は99%やってこない
◇子ども関連……「成長の抜け殻」をいちいち取っておかない
◇自己投資……「使わなかった自分」を責めない
◇実家……年齢とともに、片付けは「大仕事」に

家事がサクサク、時間ができる、頭もスッキリ……
捨てるってこんなに気持ちいい!


■目次

●1章 思い出の品ーーー大切な記憶は「もの」ではなく「心」に残す
・なぜ「思い出の品」を手放すべきか
・ものを手放しても「思い出」は消えない
ほか

●2章 過剰ストックと実用品ーーー便利にするはずが「お荷物」になっていませんか?
・「いつか使う」と「まだ使える」の罠
・買いすぎたストックー「お得だから」が家を圧迫する
ほか

●3章 野望ガラクターーー捨てたとき、本当にやりたいことが見えてくる
・「理想の自分」になるために買ったもの
・ものを捨てても「夢」は消えない ほか

●4章 実家の片付けーーー親も自分もスッキリする「後悔しない進め方」
・なぜ実家はものだらけなのか?
・親が元気なうちに片付ける理由
ほか

●5章 やめられない習慣ーーーそして「思考」を片付け、本当に望む生き方を選ぶ
・なぜ「悪習慣」をやめられないのか?
・食べすぎー胃を感情のゴミ箱にしない
ほか

■著者 筆子(フデコ)
カナダ在住の六十代ミニマリスト。
1959年、愛知県生まれ。
かつてはものに囲まれた生活を送っていたが、
あるときため込んだものの多さに疲れ、シンプルな暮らしを志すように。
1996年にカナダへ渡り、暮らし始める。
五十歳のとき、経済的不安を感じ、本格的にミニマリストになる。
ブログ「筆子ジャーナル」では、持たない暮らしや海外のミニマリストに関する情報を発信
(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


■『それ、いつまで持ってるの? 部屋と心を整える「ガラクタの捨て方」』著者筆子
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