「アビリンピック千葉2025(第23回千葉県障害者技能競技大会)」 ポラスシェアード株式会社の渡辺 啓仁が金賞を3年連続で受賞

ポラス株式会社

From: Digital PR Platform

2025-12-01 15:21


 

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 2025年11月29日(土)に開催された「アビリンピック千葉2025(第23回千葉県障害者技能競技大会)」(主催:独立行政法人 高齢・障害・求職者雇用支援機構 千葉支部、千葉労働局、千葉県)において、「パソコンデータ入力」競技に出場したポラスグループ ポラスシェアード株式会社(本社:埼玉県越谷市、代表取締役:中内 晃次郎)の渡辺 啓仁(わたなべ けいと)が金賞を受賞しました。渡辺 啓仁のアビリンピック千葉での金賞受賞は三年連続となります。
 この結果を受け、2026年12月4日から12月6日に愛知県で開催される第46回全国アビリンピックに千葉県代表として「パソコンデータ入力」競技に出場する予定です。


■金賞受賞の 渡辺 啓仁 コメント
 来年も全国大会に出場するためには、金賞という結果しかないという使命感があったので、まずは一安心しています。来年開催される全国大会で金賞を目指して、引き続き努力を続けたいと思います。

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「アビリンピック」(ABILYMPICS)とは、「障害者技能競技大会」の愛称で、「アビリティ」(ABILITY/能力)と「オリンピック」(OLYMPICS)を合わせた言葉です。
 障がいのある方々が日ごろ培った技能をお互いに競い合うことにより、その職業能力の向上を図るとともに、企業や社会一般の人々が障がい者に対する理解と認識を深め、その雇用の促進と地位の向上を図ることを目的に開催されています。千葉県大会ではパソコンデータ入力、ワード・プロセッサ、ホームページ、ビルクリーニング等8競技が開催されました。
アビリンピック千葉2025ホームページ: (リンク »)
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■ポラスシェアード株式会社の概要
所在地:埼玉県越谷市瓦曽根3-8-43                  
代表取締役:中内 晃次郎                  
設立:2015年2月6日                         
事業開始:2015年3月16日               
特例子会社認定:2015年4月15日                          
資本金:3,000万円                        
従業員数:80名(うち障がい者 48名)※2025年11月現在                                               
業務内容:障がいのある人、ない人双方にとって「働きがい」のある職場環境を整備することでノーマライゼーションの実現を目指すために設立。越谷市初の特例子会社として認定。障がい者雇用を行うビジネスサポート課では、ポラスグループ各社の運営に伴う設計補助業務や事務等の代行業務を行っている。                                         


ポラスグループ公式HP: (リンク »)
ポラスグループニュースリリース一覧: (リンク »)

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