終わりだ、肉体の時代。始まる、パワーの時代!

PAG事務局 パワーアクショングロウ

From: DreamNews

2025-12-04 09:00

アームレスリング元日本王者でアクション俳優の 大東賢(だいとう けん) が、
圧倒的な“パワー”を中心に据えた新ジャンル 「パワー系アクション」 を確立しました。



このアクションは、筋力や筋肉の大きさではなく、
一撃で相手を倒して勝負を決める決定力 を重視。
さらに大東賢は精神力の武道思想 「力現道(りきげんどう)」 を融合。
極限状況で発揮される勇気・覚悟・集中力・決断力をパフォーマンスに反映させています。

「筋肉だけじゃ勝てない。最後に決めるのはパワーと心だ。」(大東 賢)

映画史の肉体派スター達と異なり、精神 × 肉体の融合で活動した記録はなく、
大東賢は世界初のパワー系アクション創出者として注目されています。





The Kung Fu Arm Wrestler's Fighting Man  Ken Daito(大東賢)
(カンフーアームレスラーの戦士)

Ken Daito is known as a "Kung Fu Arm Wrestler," fusing martial arts with the real power of an arm wrestling champion.The Kung Fu Arm Wrestler's Fighting Man.
「Ken Daito is a 'Power Action' star - a unique power-based action actor and genre pioneer who has developed "Power Manifesting Way" (Rikugen-do), a style that fuses his background as an arm wrestling champion with his own martial arts and philosophy.」



「~運送ドラゴン~パワード人間バトルクーリエ」監督・主演のパワー系アクション俳優の唯一無二の先駆者である大東賢さんはアームレスリング元日本王者、全盛期の前腕の太さは45センチ、大阪府アームレスリング連盟元理事、握力有名人名簿掲載者、日本アクション俳優握力No.1等、カンフーアームレスラーの異名等で一風変わったアクション映画監督です。
憧れの倉田保昭さんのアクションクラブ大阪で修業し、アクション監督としてのキャリアを積み重ね、パワーアクショングロウ(力現道)を1998年に創案、運送業でのアルバイト経験が映画「~運送ドラゴン~パワード人間バトルクーリエ」の創作の一部となっています。



「運送ドラゴン~パワード人間バトルクーリエ」作品情報

2025年5月~9月上旬にかけて国内最大の映画サイト、シネマトゥディで自主映画でありながら商業映画の名作と並び、注目作品で常にトップ上位として話題になっています。

シネマトゥデイでの作品情報

(リンク »)

シネマトゥデイでのランキングトップニュース

(リンク »)

予告編は10万回転を突破!

(リンク »)

テレビ局取材! 藤岡弘、さんからの熱い手紙、倉田保昭さんからのお祝いメッセージも!

(リンク »)

「~運送ドラゴン~パワード人間バトルクーリエ」応援ソング

(リンク »)

小材直由の超合金鑑定 パワー系アクション俳優 大東賢 出演

(リンク »)

「~運送ドラゴン~パワード人間バトルクーリエ」公式サイト

(リンク »)

「年内最後の上映会と舞台挨拶」

ならまちシアター青丹座(奈良県)
12月30日(火)
14時00分~17時00分
舞台挨拶とトークショーあり




本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]