【丹青社ニュースレター2025.12】<12月のコラム更新情報>

株式会社丹青社

From: Digital PR Platform

2026-01-05 10:00


株式会社丹青社が2025年4月に開設したウェブメディア『丹青ノオト』。毎月の更新情報をニュースレターでお伝えいたします。


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2025.12.27

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「TOYOTA ARENA TOKYO」
TOYOTA ARENA TOKYOは、「スポーツを初めとしたさまざまなエンターテインメントの高揚感、洗練された本物の上質感、東京らしさの融合」。 これを基軸にしたデザインで、アリーナ全体を通してさまざまな付加価値の創造を目指しています。 デザインを率いた丹青社デザイナー町田怜子が、クリエイティブな視点から空間の魅力とデザインについて語ります。

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2025.12.26
『これは道具か、芸術か?大阪・関西万博での自社展示「TOOL OR ART」に込めた想い』


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1970年の大阪万博から、数々の万博でパビリオンや施設の空間づくりに携わってきた丹青社。今回の大阪・関西万博においては、初めてブース出展を行い自社の展示にも挑戦しました。未来への問いと提案としてフォーカスしたのは、アートとしての工芸作品を取り扱うオンラインマーケット事業『B-OWND(ビーオウンド)』の試み。プロジェクトの中核に携わった3名が、展示に込めた想いを語ります。

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2025.12.12
『地域とともに、未来へひらかれた美術館へ。鳥取県立美術館スペシャルインタビュー Vol.2 現地運営編』


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2025年3月にオープンした鳥取県立美術館は、鳥取県内初の県立美術館であり、公立美術館の新設・設計から運営までのPFI事業(※1)としては全国初であることから、大きな注目を集めています。丹青社は、各領域のプロフェッショナル10社で構成されるコンソーシアムの一員として、展示収蔵環境づくりのほか、開館準備、広報・ブランディング、集客促進、学芸業務、飲食物販事業などを含む運営事業にも幅広く携わっています。本記事では、スペシャルインタビュー Vol.2として、現地運営メンバーの4名に話を聞きました。
※1 PFI:Private-Finance-Initiative(プライベート・ファイナンス・イニシアチブ)。国や地方公共団体等が公共施設等の設計・建設・改修・更新や維持管理・運営を民間資金や経営・技術的能力を活用して行う事業手法。

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Vol.1 運営プロデュース編のコラム記事はこちら
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2025.12.8
『【SPECIALTY IN】ホテルデザイン』
丹青クリエイティブの多様な専門性を掘り下げご紹介します。
課題解決へのこだわりやクリエイティブの強みを自ら語ります。 

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デザインを通じて、クライアント(ブランド)がもつ戦略や世界観を時間・体験価値へつなげることを大切にするホテルデザインユニット。
ブランドに寄り添いチームメンバーの多様性を発揮する石井と、自身の専門力で事業の実現性を発揮する蓮見。当社のホスピタリティ分野をけん引してきた2名のデザイナーが語るホテルデザインとはーー。
豊富な実績と専門力・総合力を強みに、ブランド価値の強化と高いクリエイティブ、そして事業収益の向上を実現するホスピタリティ空間を創造します。

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