【歴史的対談】「サダコの折り鶴」が繋ぐ米日平和の絆。第33代トルーマン大統領の初孫クリフトン氏とSADAKO LEGACYがオンライン会談を実施

一般社団法人モナコウィークインターナショナル

From: DreamNews

2026-01-08 09:00

2026年5月、歴史的な平和イベントへの参加が決定(詳細は調整中)
特定非営利活動法人 SADAKO LEGACY(代表:佐々木雅弘)は、広島の原爆で犠牲となった佐々木禎子の遺した「折り鶴」を通じた平和活動の一環として、第33代アメリカ合衆国大統領ハリー・S・トルーマン氏の初孫、クリフトン・トルーマン・ダニエル氏とのオンライン(Zoom)会談を行ったことをお知らせいたします。



会談の背景について
かつて原爆投下を指揮した大統領の遺族であるクリフトン氏と、被爆者の遺族であるSADAKO LEGACY。両者は「過去を乗り越え、未来の平和を共に創る」という共通の信念のもと、建設的な対談を行いました。会談では、禎子の折り鶴が持つメッセージをいかに次世代へ伝えていくか、そして2026年に向けた国際的な連携について深く議論されました。



2026年5月、歴史的イベントへの参加決定(詳細は調整中)
この度の会談を経て、SADAKO LEGACYは2026年5月に開催される歴史的な平和イベントへの招聘を受け、参加することが決定いたしました。このイベントは、米日両国の和解と平和の象徴として、世界的な注目を集める重要な機会となります。
詳細については決定次第、ご報告させていただきます。



樽谷大助コメント
「歴史的な背景を持つ両氏が対話を重ねることは、現代社会において極めて重要な意味を持ちます。折り鶴が国境や歴史の壁を越え、確かな平和の架け橋となっていることを実感しています。」



【本件に関する報道・取材のお問い合わせ】
特定非営利活動法人 SADAKO LEGACY (リンク »)
取材・報道担当(国際ジャーナリスト): 樽谷 大助(Daisuke Tarutani)
・欧州ジャーナリスト連盟(EFJ)会員 No.JP465 N J269
・日本外国特派員協会(FCCJ)会員 No.TA1321
・一般社団法人 モナコウィークインターナショナル
取材アシスタント: KANAME YAGIHASHI / HINATA TARUTANI / Tatiana Ivanovna
連絡先 Email: d.tarutani0120@gmail.com




本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    今日からできる対策も--ランサムウェアの仕組み・最新手口を徹底解説!

  2. 運用管理

    USBメモリから起動してワンクリックでデプロイ。PCキッティングを大幅に効率化したツールの導入事例

  3. セキュリティ

    2027年開始のSCS評価制度にも対応。「業務を止めない」ファイル暗号化の最適解

  4. ビジネスアプリケーション

    なぜAIエージェントはPoCで停滞するのか? 本番稼働を実現する統合アプローチを解説

  5. セキュリティ

    製造業の情報漏洩をどう防ぐ?CADデータ・USB運用・ネットワーク分離環境のセキュリティ強化を解説

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]