【コマースロボ活用セミナー】 荷主に選ばれる「勝てる倉庫」の新基準。 2,000社が選ぶ一元管理・倉庫管理一体型システム(コマースロボ)を武器に、高生産性のEC物流を提案する戦略セミナー

株式会社コマースロボティクス

From: DreamNews

2026-02-24 09:00



株式会社コマースロボティクス(本社:東京都港区、代表取締役:伊藤彰弘)は、倉庫事業者、EC事業者向けに「年間6,000万件の出荷を支える現場には、共通した『勝てる仕組み』テーマとした無料ウェビナーを開催いたします。

「年間6,000万件の出荷を支える現場には、共通した『勝てる仕組み』があります。」

コマースロボサービスページ(一元管理・倉庫管理一体型システム)
(リンク »)

【ウェビナー内容】
2,000社ものEC事業者が導入を決めた理由は、単なる効率化ではありません。
それは、受注から出荷までの「属人化」を徹底的に排除し、誰もが高度な物流を操れる環境を手に入れたからです。高度オペレーションの中核となるコマースロボのRPA(特許取得)+バッチ処理(特許取得)を中心に解説いたします。
本セミナーではこの強力なシステムを活用し、貴社がどのように『業務改善・事業拡大』ができるようになるのかその全貌を解き明かします。


【開催概要】
タイトル:荷主に選ばれる「勝てる倉庫」の新基準。2,000社が選ぶOMS+WMSを武器に、高生産性のEC物流を提案する戦略セミナー
開催日時:3/ 4(水)12:00~12:30(30分)
形式:オンライン(ウェビナー予定)
参加費:無料
対象:倉庫事業者、EC事業者
主催:株式会社コマースロボティクス


【参加方法】
下記フォームより事前登録をお願いいたします。
ご登録後、開催前日までに参加URLをお送りします。
(リンク »)
※途中入退室可能です。


【講師紹介】
講師:日朝 健一
株式会社コマースロボティクス 営業部 部長

大学卒業後、組込系システム会社に入社。エンジニアから営業へ転身後
一貫してシステム営業に従事。その後、物流会社にて「現場の痛みを知る営業」として
累計3,000社以上の物流相談に対応。B2C、B2B、様々な案件の立ち上げ・運用を通じて
現場の属人化解消と収益化を支援してきた。
現在は株式会社コマースロボティクスにて、年間6,000万件の出荷を支えるインフラ提供に従事。
「3,000社の現場知見」×「エンジニア視点のIT活用」を武器に
倉庫事業者が荷主から選ばれ続けるためのDX戦略を提唱している。


【コマースロボティクスのサービスについて】シリーズ有料利用者数2,000社、年間6,000万件(25年度実績)
●コマースロボ(RPA内蔵型の一元管理・倉庫管理一体型システム)
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●エアロジ(ECバッチ処理機能内蔵の倉庫管理システム)
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