不足しがちなカルシウムを“いつもの食事”で!プラス1パックで 牛乳約2/3杯分が摂れる「カルシウム豆腐」

太子食品工業株式会社

From: 共同通信PRワイヤー

2026-02-24 09:30

カルシウム不足の健康課題に寄り添い、サプリメントより「食事」で栄養補給を

太子食品工業株式会社(本社:青森県三戸郡三戸町、代表取締役社長:工藤茂雄)は、普段の料理にそのまま使えて手軽にカルシウムを摂取できる「カルシウム豆腐 150g×2」を2026年3月2日より東日本エリアで新発売いたします。販売価格は198円(税込)です。

 

【現状課題と開発背景】

 現在、日本人の多くはカルシウムが不足しており、特に50歳を境に骨粗しょう症のリスクが上昇する女性にとって、カルシウム摂取は重要な健康課題となっています。調査によると、50~60代女性の1日あたりのカルシウム不足量は平均147.7mgにのぼります。また、栄養補給の手段として「サプリメントよりも食事で摂りたい」と考える人は75%以上に達しています。こうしたニーズに応え、当社は「食べて知らず知らずに健康になる」という企業理念のもと、日常使いできる豆腐で手軽に栄養をプラスする新しい選択肢をご提案します。

 

【商品特長と環境について】

 1. 圧倒的なカルシウム含有量(一般的な充填豆腐の約3倍)

   本商品1パック(150g)には、150mgのカルシウムが含まれています。これは牛乳なら約2/3杯分、小さい

  煮干し(約0.3ℊ)なら約22匹分に相当し(※1)、50~60代女性の1日の平均的な不足分を1パックで補うことが

  可能です。(※2)

 

 2. 大豆本来の栄養もまるごと摂取

  カルシウムに加え、大豆由来のたんぱく質(7g)マグネシウム(90mg)、イソフラボンも同時に摂取できます。

  健康意識の高い層が「どうせ買うなら、より栄養がとれる豆腐を」と選ぶ一品に仕上げました。

 

 3. 味わい・使い方はいつもの豆腐と同じ

  独自の製法により、栄養価を高めつつも「なめらかな絹ごし食感」と美味しさを両立させました。冷奴や味噌汁

  など、いつものメニューでそのままお使いいただけます。

 

販売エリアは東日本エリア、販売価格は198円(税込)期間販売数を90万個を見込んでおります。

 

※1 本品のカルシウム量は、50~74歳女性における平均的な摂取不足量を参考にしてます。

   「日本食品表示成分(八訂)増補2023年」より算出した目安です。

※2 不足量は「日本人の食事摂取基準(2025年版)」および「令和5年国民健康・栄養調査」に基づく参考値です。

 

【画像: (リンク ») 】



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