省エネルギー住宅のトップランナーを選定する表彰制度 2025年度「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー」で12度目の「優秀賞」を受賞

住宅情報館株式会社

From: DreamNews

2026-04-09 11:00

サステナブルな住まいづくりを推進する住宅情報館株式会社(本社:神奈川県相模原市中央区、代表取締役社長:黒瀬雄治、以下住宅情報館)は、2026年3月25日、一般社団法人日本地域開発センターによる、省エネルギー住宅のトップランナーを選定する表彰制度 <ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2025> において、12度目の「優秀賞」を受賞しました。






<ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2025>は建物外皮とエネルギー設備機器を一体として捉え、

1)外皮・設備の省エネルギー性評価
2)多様な省エネルギー手法の導入および健康、快適性その他の取り組み
3)省エネルギー住宅の普及への取り組み、
の3つの視点で、省エネルギー性と普及性に優れた住宅を表彰する制度です。

住宅情報館は、<ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー>において、2013年から12度目の「優秀賞」受賞となりました。







【 QUAD<クアッド>太陽光仕様 】 の特徴

<パッシブデザイン>
・通風を確保し冬の低い日差しを居室に採り入れるバルコニーの「ラインパネル」「シースルーパネル」
・夏の強い日差しを遮蔽する「スクリーンルーバー」
・「シースルー階段」と「勾配天井」の組み合わせによる風の道の創出

<省エネ設備>
・「太陽光発電システム」
・「オール電化システム(エコキュート+IHクッキングヒーター)」
・断熱性能と採光性を高めた「樹脂サッシ」
・消費電力の低減を図る「LED照明」
・水優先吐水機能、小流量吐水機能が付いた「水栓」
・温度の低下を抑える「保温浴槽」

<資源の再利用(CO2の固定化)>
・国産木材チップを原料とする「外壁サイディング」
・木質資源をリサイクルした「構造用面材」



住宅情報館について
住宅情報館は住まいに関するサービスとサポートを包括的に提供する企業です。首都圏(東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、栃木県)に「住宅情報館」(31店舗)のネットワークを擁し、豊かな住まいと環境づくりを目指して、宅地開発、建築設計の各事業と木造注文住宅及び分譲住宅を主とした建設事業を推進しています。また、世界レベルで意識が高まりつつある環境保護の視点に立った「環境と調和する、サステナブルな家づくり」がわたくしどもに課せられた使命であると考え、次世代省エネルギー基準を満たした「暮らしやすさ」と「エコロジー」が共存する住まいの提供を通して、国連の推進するSDGsの達成に取り組んでいます。





会社概要
【会 社 名】 住宅情報館株式会社
【所 在 地】 神奈川県相模原市中央区富士見2-8-8
【U R L】  (リンク »)
【設 立】 1993年10月
【代 表 者】 黒瀬雄治
【事業内容】 建設業/分譲住宅販売業/不動産仲介業/土木・建築工事の設計・施工・監理業


住宅情報館株式会社 商品企画部
Tel: 042-704-7206


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