開館32年の歴史とコレクションを二期構成で紹介 昭和女子大学光葉博物館 常設展「光葉博物館の歩み」 5/1~開催

昭和女子大学

From: Digital PR Platform

2026-04-30 14:20


 昭和女子大学 (学長 金尾朗:東京都世田谷区) 光葉博物館は、常設展「光葉博物館の歩み」を5月1日より二期構成で開催します。本展では、光葉博物館の設立から現在に至る32年の沿革を年表・図面・パネル等を用いて紹介するとともに、当館収蔵品の軸となるコレクションから、有職装束や民具などの教育資料をはじめ、世界の仮面や日本の郷土玩具、美術資料の数々を展示します。


■ 常設展「光葉博物館の歩み」開催概要

【1期】「32年の歴史とコレクションあれこれ」

会 期
2026年5月1日(金)~ 6月21日(日)
10:00~17:00

開館時の写真など、アーカイブズを通じて当館の歴史と歩みを辿ります。開館当時からのコレクションを中心に、収蔵資料約25点も公開します。

【2期】「The New Collection!!」

会 期
2026年7月1日(水)~ 8月5日(水)、22日(土)、23日(日)
10:00~17:00

博物館の沿革等のコーナーはそのままに、収蔵コレクションを入れ替えて展示します。近年、当館に寄贈された新たな収蔵資料を初公開します。

※休館日 土曜日・日曜日、祝日
※特別開館
5月16日(土)・17日(日)、6月13日(土)・20日(土)・21日(日)、7月19日(日)
※9:30開館
6月21日(日)、7月19日(日)、8月22日(土)・23日(日)

入 館 料
無料

会 場
昭和女子大学7号館1階 光葉博物館
(〒154-8533 東京都世田谷区太子堂1ー7ー57)

■ 主な展示作品


開館記念展パンフレット 平成6年(1994年)【通期展示】

桐紋秋草蒔絵湯桶(センチュリー文化財団寄贈コレクション)桃山時代【1期展示】

鯛乗り恵比寿(片田家コレクション)昭和時代【2期展示】



問い合わせ
昭和女子大学光葉博物館
TEL : 03-3411-5099
HP : (リンク »)

▼本件に関する問い合わせ先
昭和女子大学企画広報部
TEL:03-3411-6597
メール:kouhou@swu.ac.jp

【リリース発信元】 大学プレスセンター (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]