【エンジニア向け】アセンブリ言語の基礎を“動き”と結びつけて理解しよう!6/24(水)無料セミナー「8ビット時代から学ぶアセンブラ入門 Vol.2」開催

株式会社クリーク・アンド・リバー社

From: PR TIMES

2026-05-20 20:30

~好評につき6/1(月)Vol.1「基礎から始めるレトロゲーム開発のしくみ」をアーカイブ無料配信~



株式会社クリーク・アンド・リバー社(C&R社)は6月24日(水)、レトロゲーム開発に興味がある方を対象とした無料のオンラインセミナー「8ビット時代から学ぶアセンブラ入門 Vol.2 アセンブリ言語の基礎を“動き”で理解しよう」を開催します。また、6月1日(月)には、過去に開催した同セミナーシリーズVol.1のアーカイブ録画配信を行います。

■Vol.2「アセンブリ言語の基礎を“動き”で理解しよう」の詳細・お申し込みはこちら
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※締切:2026年6月24日(水) 21:00

■【アーカイブ録画配信】「基礎から始めるレトロゲーム開発のしくみ」の詳細・お申し込みはこちら
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※締切:2026年6月1日(月) 20:00



高品質なゲームが楽しまれている中、最新ゲーム機でレトロゲームをプレイする機会もまた増えています。子どもの頃に遊んだ懐かしいゲーム。クリエイターやエンジニアとなり、レトロゲームを自分で開発してみたいと思う方も多いのではないでしょうか。C&R社では、そんな方々を対象にレトロゲームでよく使用されていたアセンブリ言語を解説するセミナーを開催しています。

第2回では、アセンブリ言語の基礎を“動き”と結びつけて理解することをめざします。第1回で扱った考え方を踏まえつつ、6502系CPUの簡易的な実行環境を用いて、画面表示や繰り返し処理などを題材にしながら、アセンブリ言語の基本的な命令を解説していきます。「まずは基本的な事柄から、確実に理解していこう」という考えのもと、複雑な最適化や細かな仕様に踏み込みすぎることはせず、アセンブリ言語の基礎を丁寧に積み重ねていく内容となっています。

本セミナーの開催に伴い、第1回のアーカイブ録画配信を行います。ご興味をお持ちの方はぜひご参加ください。

<こんなことを学びます>
・8ビットCPUを題材にしたアセンブリ言語の基本的な考え方
・命令コードと処理の流れの関係
・画面表示や繰り返し処理を通した低レイヤー理解
・コードが「どのように動作につながるのか」という視点
※内容は理解度や進行に応じて一部変更となる場合があります。

<こんな方にオススメ!>
・アセンブラに興味があり、基礎から学んでみたい方
・アセンブリ言語を「動きとセット」で理解したい方
・レトロゲームの技術的背景に触れてみたい方
・低レイヤー技術を新年度以降に学び直したいエンジニア
・ゲーム開発の“しくみ”をコードレベルで知りたいクリエイター

<Vol.1アーカイブ録画配信の内容>
基礎から始めるレトロゲーム開発のしくみ
1980年代の代表的なゲーム機を教材としながら、CPU・レジスタ・メモリマップ・スプライト・入力処理など、ゲームが動く基本構造をやさしく解説します。
※アーカイブ録画配信は、ご質問には対応しておりません。

8ビット時代から学ぶアセンブラ入門
・Vol.2 アセンブリ言語の基礎を“動き”で理解しよう
・【アーカイブ録画配信】Vol.1 基礎から始めるレトロゲーム開発のしくみ

■日時
Vol.2:2026年6月24日(水)19:00~21:00
【アーカイブ録画配信】2026年6月1日(月)18:00~20:00

■場所
オンライン開催

■登壇者


プログラマー
橋下友茂(はしした・ともしげ)氏

1982年に開催された第1回エニックスゲームプログラムコンテストでの入賞をきっかけに、1983年よりゲーム業界に転身し、41年間現役で活動しているベテランゲームクリエイター。自作の開発機を用いて開発した「バレーボール」(ファミコンディスクシステム)が任天堂に採用されて以来、15年間専属契約でさまざまな任天堂作品の制作に携わってきた。ゲーム作りの信条は「新しいものへの挑戦」。任天堂では、初の6人制バレーボールゲームや、任天堂初のアドベンチャーゲーム「新鬼ヶ島シリーズ」を制作した。また、バップ社発売の「スーパーリアルベースボール」では、初めて12球団の許諾を受け、選手全員が実名で登場する野球ゲームを制作。その後もさまざまな環境でゲーム制作を続け、2000年からは教育関連にも携わり、専門学校、大学、高校でプログラミング講義を行っている。今後も後進にゲーム作りの面白さを伝えるとともに、自身の最高傑作をめざして制作活動を続けていく予定。
▼「バレーボールを作った男~幼少から発売までの軌跡~」
(リンク »)

■参加費
無料

■定員
各回60名

Vol.2「アセンブリ言語の基礎を“動き”で理解しよう」の詳細・お申し込みはこちら
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※締切:2026年6月24日(水) 21:00

■【アーカイブ録画配信】「基礎から始めるレトロゲーム開発のしくみ」の詳細・お申し込みはこちら
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※締切:2026年6月1日(月) 20:00

≪関連情報≫
▼橋下友茂氏に研修や講師を依頼されたい企業の方はこちらからお問い合わせください
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【お問い合わせ】
株式会社クリーク・アンド・リバー社
PEC事務局「8ビット時代から学ぶアセンブラ入門」担当
Email:pec_seminar@pr.cri.co.jp

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【クリーク・アンド・リバー社とは】
クリーク・アンド・リバー社は、1990年に設立し、「プロフェッショナルの生涯価値の向上」と「クライアントの価値創造への貢献」をミッションに、映像、ゲーム、Web、広告・出版、作家、舞台芸術、建築、AI/DX、アスリート分野のプロフェッショナルに特化したエージェンシー事業(派遣・紹介)、プロデュース事業(開発・請負)、ライツマネジメント事業(知的財産の企画開発・流通)を展開しています。C&Rグループとして医療、IT、会計、法曹、ファッション、食、ライフサイエンス、CXO、アグリカルチャー分野で同事業を展開しており、その分野は合わせて18にまで拡大しています。さらに、XRやNFT、メタバース、ドローン、プロフェッショナル求人サイトやグローバル開発等へとサービスを拡大。今後もプロフェッショナルの叡智を結集し、新しい価値を生み出すビジネスクリエイションカンパニーとして、人々の幸せに貢献してまいります。

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