【共同通信×日本農業新聞】農業現場のジェンダー課題を考えるシンポ開催

株式会社共同通信社

From: 共同通信PRワイヤー

2026-09-17 10:30

「地域からジェンダー平等を 2026 ~国際女性農業従事者年に考える~」

その「当たり前」、耕しなおそう。

2026年は国連「国際女性農業従事者年」。共同通信と日本農業新聞がタッグを組み、農業現場のジェンダー平等を考えるシンポジウムを10月15日に開催します。

なぜ、農業現場のジェンダーギャップは続くのか?

慣習を疑い、未来をひらくための白熱討論。

参加無料。リアル会場&オンラインで全国へ同時生配信。

未来の農業を語り合う貴重な3時間。ぜひ奮ってご参加ください。

 

【名 称】 シンポジウム「地域からジェンダー平等を 2026 ~国際女性農業従事者年に考える~」 

【日 時】2026年10月15日(木)14時~17時 ※13時30分~受付

【会 場】東京ウィメンズプラザ ホール (表参道駅 B2出口 徒歩7分)

【方 式】ハイブリッド開催(会場 ✕ オンライン配信)

【定 員】会場:200名(先着順)、オンライン:定員上限なし

【参加費】無料

【登壇者】姉歯暁(駒澤大学経済学部教授)
大林茂松(グリーン近江農業協同組合代表理事組合長)
新海智子(農業者、暮らしFITプロジェクト主宰)
山脇絵里子(共同通信社編集局メディアセンター長)
〔モデレーター〕 緒方大造(日本農業新聞論説委員)

【主 催】共同通信社、日本農業新聞

【後 援】内閣府男女共同参画局、農林水産省、全国知事会

【協 賛】Airbnb Japan、共栄火災海上保険、JA共済連、JAバンク、東京農業大学、日本政策金融公庫  ※五十音順

【特 典】シンポジウムの内容をまとめた採録誌を参加者にプレゼントいたします。

 

お申し込みはQRコードから。  

定員:会場200人(先着順)、オンラインは定員なし

 

<お問い合わせ先>シンポジウム「地域からジェンダー平等を」事務局 【(株)共同通信社内】

E-mail:gendergap@kyodonews.jp 担当:井上、西山



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