ネットマーブル、シリーズ初のゲーム化作品『シャングリラ・フロンティア~七つの最強種~』TGS2026でメディア発表会を開催!原作アニメ制作会社C2Cと制作したオリジナルPVを初公開

ネットマーブルジャパン株式会社

From: PR TIMES

2026-09-17 17:08

実機プレイを世界初披露!原作者・硬梨菜先生、不二涼介先生、サンラク役の声優からのお祝いメッセージも紹介



ネットマーブルは、講談社の人気漫画『シャングリラ・フロンティア』を原作とした開発中の新作ゲーム『シャングリラ・フロンティア~七つの最強種~』(開発:Netmarble Nexus)において、2026年9月17日(木)に「東京ゲームショウ2026」(以下、「TGS2026」)のネットマーブルブースにて、「『シャングリラ・フロンティア~七つの最強種~』メディア発表会」を開催いたしました。

本メディア発表会では、Netmarble Nexusの開発プロデューサー キム・ギョンリュルと、ネットマーブルジャパン事業本部 本部長 山下大和が登壇し、『シャングリラ・フロンティア~七つの最強種~』の最新情報を公開いたしました。

また、スペシャルゲストとして人気コスプレイヤーのえなこさんをお迎えし、本作に関するトークセッションを実施いたしました。MCはOooDaさんが務め、登壇者とともに本作の魅力や最新情報をお届けしたほか、フォトセッションも実施いたしました。


◆「原作初のゲーム化」だからこそ実現する『シャングリラ・フロンティア』の新たな体験
メディア発表会では、ネットマーブルジャパン事業本部 本部長 山下大和より『シャングリラ・フロンティア~七つの最強種~』の魅力について、「原作初のゲーム化」、「原作の忠実な再現」、「戦略性の高いバトル」、「七つの最強種」の4つのポイントを中心に紹介いたしました。

◆原作アニメ制作会社C2Cと制作!完全オリジナルの2DアニメーションPVを初公開
本発表会では、『シャングリラ・フロンティア~七つの最強種~』のオリジナルPVを初公開いたしました。
本PVは、TVアニメ『シャングリラ・フロンティア』のアニメーション制作を手掛けるC2Cとの協業により制作した、高品質な2D映像です。


映像には、「サンラク」をはじめとする原作でおなじみのキャラクターたちや、「墓守のウェザエモン」など、原作ファンにも印象深い要素が登場します。『シャングリラ・フロンティア』らしい世界観やキャラクターの魅力を描きながら、本作ならではのスイッチバトルやオリジナル演出も盛り込み、原作の魅力とゲームならではの体験を同時に感じられる映像に仕上がっています。

・『シャングリラ・フロンティア~七つの最強種~』オリジナルPV
(リンク »)


◆実機プレイを初披露!原作者・硬梨菜先生、不二涼介先生、サンラク役の声優からのお祝いメッセージも紹介
発表会では、オリジナルPVの公開に続き、実機を使用したゲームプレイを披露いたしました。
実機プレイでは、本作のゲーム画面とともに、キャラクターを切り替えながら戦うスイッチバトル など、実際のゲームプレイを通じて『シャングリラ・フロンティア~七つの最強種~』ならではのゲーム性を紹介いたしました。




さらに、原作者の硬梨菜先生、漫画を手掛ける不二涼介先生、TVアニメ『シャングリラ・フロンティア』で主人公「サンラク」役を務める内田雄馬さんから本作のゲーム化を記念したお祝いメッセージが寄せられ、会場で紹介いたしました。
原作を生み出したクリエイターや作品を彩るキャストからのメッセージとともに、原作初のゲーム化作品となる『シャングリラ・フロンティア~七つの最強種~』への期待が高まるステージとなりました。


◆TGS2026ネットマーブルブースで本作を世界初試遊可能!豪華ステージイベントも開催
TGS2026のネットマーブルブースでは、『シャングリラ・フロンティア~七つの最強種~』を実際にプレイできる試遊台をご用意しております。

また、人気コスプレイヤーのえなこさん、南あみさんが出演するスペシャルステージを開催いたします。ステージでは、えなこさんが自身も特に愛着を持つキャラクター「オイカッツォ」に、南あみさんが「アーサー・ペンシルゴン」に扮して登場し、「サンラク」を含む主人公3人組が集結するコスプレショーを披露いたします。


(写真左から:敬称略)えなこ、南あみ

さらに、有名ストリーマーSHAKAさんやおぼさん、SPYGEAさん、もこうさん、あっさりしょこさん、そらるさん、ボドカさんなどの豪華ゲストが出演するスペシャルステージを開催いたします。
ステージMCには、OooDaさんと岸大河さんをお迎えし『シャングリラ・フロンティア~七つの最強種~』の実機プレイやボス討伐など、有名ストリーマーによる白熱したステージならではの特別な演出をお楽しみいただけます。





このほかにも、TGS2026会場では各種イベントやオリジナルノベルティをご用意しております。ぜひネットマーブルブースへお越しいただき、原作初のゲーム化作品となる『シャングリラ・フロンティア~七つの最強種~』をお楽しみください。





「『シャングリラ・フロンティア~七つの最強種~』TGS2026特設サイト」では、ブースイメージやノベルティ情報、ステージイベントのスケジュールやゲスト情報などを公開しております。

・『シャングリラ・フロンティア~七つの最強種~』TGS2026 特設サイト
(リンク »)

『シャングリラ・フロンティア~七つの最強種~』にぜひ続報にご期待ください。

『シャングリラ・フロンティア~七つの最強種~』についての今後の詳細につきましては、公式ティザーサイトおよび公式SNSを通じても順次発表してまいります。

・『シャングリラ・フロンティア~七つの最強種~』公式ティザーサイト
(リンク »)
・『シャングリラ・フロンティア~七つの最強種~』公式X
(リンク »)
・『シャングリラ・フロンティア~七つの最強種~』公式YouTube
(リンク »)
・ネットマーブル TGS2026 総合ポータルサイト
(リンク »)
・『シャングリラ・フロンティア~七つの最強種~』TGS2026 特設サイト
(リンク »)

漫画『シャングリラ・フロンティア』とは
累計PV数10億ビューを超える話題のウェブ小説が原作である『シャングリラ・フロンティア』は、講談社の「週刊少年マガジン」にコミックスを連載中であり、累計発行部数1800万部突破をはじめ、第47回講談社漫画賞で少年漫画部門を受賞するなど多くの人気を得ています。

【原作ストーリー】
「クソゲー以外をプレイするなんて、いつ以来だろうな」
ディスプレイを使用するゲームが、レトロゲームに分類されるようになった、少しだけ未来の世界。
この世界では、最新のVR技術に内容が追いついていない、いわゆる“クソゲー”と呼ばれる作品が大量にリリースされていた。
そんな数多のクソゲーをクリアすることに情熱を捧げてきた1人の“クソゲーハンター”陽務楽郎。
彼が次に挑んだのはクソゲーの対極、総プレイヤー数3000万人の“神ゲー”『シャングリラ・フロンティア』だった。
集う仲間、広がる世界。そして“宿敵”との出会いが、彼の、全てのプレイヤーの運命を変えていく!! 最強クソゲーマーによる最高のゲーム冒険譚、ここに開幕!!

【TVアニメ放送情報】
本作は、2024年10月13日よりMBS/TBS系列全国28局ネットにて毎週日曜午後5時から放送され、連続2クールで展開されました。続いて、同年10月19日からはBS日テレでも毎週土曜午後11時に放送されました。さらに、3rdシーズンの制作もすでに決定しています。

【WEB情報】
公式HP: (リンク »)
公式Twitter: (リンク »)

【原作情報】
書籍名:『シャングリラ・フロンティア ~クソゲーハンター、神ゲーに挑まんとす~』
(講談社「週刊少年マガジン」連載)
著者:不二涼介、硬梨菜
第1巻~第27巻:好評発売中! 

(C)硬梨菜・不二涼介/講談社
(C)硬梨菜・不二涼介・講談社/『シャングリラ・フロンティア』製作委員会・MBS
(C) Netmarble Corp. & Netmarble Nexus Inc. All Rights Reserved.

◆『シャングリラ・フロンティア~七つの最強種~』とは◆
Netmarble Nexusが開発の『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』は、原作『シャングリラ・フロンティア』の広大な世界観を忠実に再現したスイッチバトルRPGです。
原作に登場する個性豊かで強力なユニークモンスター「七つの最強種」を討伐する主要コンテンツをはじめ、多彩なキャラクターやNPCとの出会いが楽しめます。
さらに、片手でも手軽にプレイできる2人スイッチバトルでは、キャラクターを自由に切り替えながら、それぞれのスキルや特性を組み合わせた多彩な戦略バトルをお楽しみいただけます。

◆『シャングリラ・フロンティア~七つの最強種~』について◆
[ タイトル ] シャングリラ・フロンティア~七つの最強種~
[ 提供元 ] Netmarble Corp.
[ 開発元 ] Netmarble Nexus Inc.
[ 対応端末 ] iOS / Android / PC
[ 価格 ] 基本無料(アプリ内課金あり)

◆Netmarble Corp.(ネットマーブル)について◆
2000年に韓国で設立されたネットマーブルは、世界中でトップクラスの売上を誇るゲームの開発およびパブリッシングを行うリーディングカンパニーです。ネットマーブルは、強力なフランチャイズと高い評価を得ているIPホルダーとのコラボレーションを通じてゲーム体験を向上させ、世界中の顧客を楽しませることに努めています。
KabamとSpinX Games、Jam Cityの親会社であり、HYBEとNCSOFTの主要株主でもあるネットマーブルは、『俺だけレベルアップな件:ARISE』、『セブンナイツ:ReBIRTH』、『RAVEN2』、『マーベル・フューチャーファイト』、『七つの大罪 ~光と闇の交戦~』など、多様なポートフォリオを有しています。詳細については、 (リンク ») をご覧ください。
日本国内では、ネットマーブルの日本法人であるネットマーブルジャパン株式会社がスマートフォン向けモバイルゲームなどのサービス提供を行っています。詳しい情報は、 (リンク ») をご覧ください。

※記載されている会社名・製品名・サービス名は、各社の商標または登録商標です。


企業プレスリリース詳細へ (リンク »)
PRTIMESトップへ (リンク »)

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]