LINE Games、協力型ホラーPC新作ゲーム『CODE EXIT』Steamプレイテスト開始!

LINE Games Corporation

From: DreamNews

2026-09-28 13:00

- 10月19日(月)までSteamストアページにアクセスするとテスト参加が可能
- 従来と比較し没入感とプレイの直観性を向上、様々な新規コンテンツを追加
- 明確なプレイ目標の提示、状況判断と協力ストーリーへの没入体験を提供



[2026-09-28] LINE Games (代表:ペ・ヨンジン)はPhase 8 Studio(共同代表:チェ・ジェミン、オ・ジンホ)が開発し、自社で配信予定のPC新作ゲーム『CODE EXIT』のSteamプレイテストが開始となりましたのでお知らせいたします。

今回のプレイテストは、10月19日(月)まで実施いたします。プレイテストへの参加は、『CODE EXIT』Steamストアページにアクセスいただくとその場で参加できます。

今回のテストで公開となる新バージョンは、5月に公開したデモ版と比較して、ゲームのコアシステムとコンテンツを大幅に改修しました。より高度化されたシステムにより明確なプレイ目標を把握し、危機状況に対する判断力と有機的な協力に没入できるサバイバルドラマを体験できます。

このために、3段階に区分されたセッション構造を一つに統合したほか、プレイヤーのフィードバックを反映し、複雑だったパズル要素を排除し、ミッション目標を直観的にわかるよう改善しました。今回のテストを皮切りにミッション目標は今後段階的に拡張していく予定です。

また、協力プレイの作為的な要素を減らし、相互作用中心の自然な協力ギミックを新たに導入、一緒に危機状況を乗り越える面白さを向上させました。

今回のプレイテストを通じて『CODE EXIT』の新規コンテンツも体験できます。まず、ゲーム開始時に地形と内部要素の出現位置がランダムに変更される「可変型スタイルセット」が導入され、プレイごとに新しいプレイ体験を楽しむことができます。

マルチプレイ中に死亡した場合、ロボットの「MiRO」形態でリスポーンしてチームメンバーを助けることができ、相互作用を通じて復活できる柔軟な生存構造も用意しました。このほかにも普段では停止状態のまま存在し、周辺の騒音やプレイヤーの行動を感知し、起動する敵ロボット「オフラインS.O.M.A」が追加されました。

『CODE EXIT』は、人工知能が占領した都市で繰り広げられる調査団員たちの死闘を描いたゲームです。シングルプレイはもちろん、4人まで楽しむことができ、プレイパターンをリアルタイムで学習するAIと精巧なサウンド演出及び有機的なミッション構造が適用することでこれまでにない独自の心理的圧迫感と緊張感を提供することが特徴です。

今回のテスト期間に収集した貴重なフィードバックとプレイデータを基にゲーム性をより一層高めて参ります。開発初期段階からプレイヤーの皆様とともに作り上げていくタイトルであるため、Steamプレイテストに多くのご関心とご参加をお願いいたします。

『CODE EXIT』のSteamプレイテストに関する詳細は、Steamのストアページにてご確認いただけます。

■ 公式YouTube動画はこちら↓
- トレイラー: (リンク »)
- ゲームプレイ動画: (リンク »)



【ゲーム概要】
タイトル:CODE EXIT
ジャンル:協力Sci-Fiホラー
料金体系:デモ版:無料
プラットフォーム:PC (Steam, Epic Games Store)
公式サイト(Steam): (リンク »)
Epic Games Store: (リンク »)
STOVE: (リンク »)
コピーライト表記:(c) LINE Games Corporation & Phase 8 Studio. All Rights Reserved.

■本リリースに関する問い合わせ
LINE Games Corporation
担当 :岡崎
メール:dl_jpr@line.games

■会社概要
会社名 :LINE Games Corporation
代 表 : ペ・ヨンジン
設立年月:2012年10月
住 所 :《韓国本社》
2F, AP Tower, Teheran-ro 218, Gangnam-gu, Seoul, 06221
《日本オフィス》
〒160-0023 東京都千代田区丸の内一丁目11番1号パシフィックセンチュリープレイス丸の内13階
事業内容:ゲームの開発・運営・コンサルティング
URL  : (リンク »)

LINE Games Corporation(LINE Games、共同代表:チョ・ドンヒョン、ペ・ヨンジン)は、LINEヤフー株式会社(代表 出澤剛)の関係会社であり、ゲーム開発及びパブリッシングなど各分野で多様性と専門性を活かした事業を展開している。
LINE Gamesは、2012年に自社開発のモバイルシューティングゲーム『ドラゴンフライト』をリリースして以降、ハック&スラッシュアクションRPG『アンディセンバー(UNDECEMBER)』、オープンワールドMMORPG『大航海時代 Origin』、モバイルシミュレーションRPG『創世記戦:阿修羅プロジェクト』、モバイルマッチ3パズル『ハローキティフレンズマッチ』など、さまざまなジャンルのゲームを多様なプラットフォームで開発・提供し、グローバルゲーム企業として着実に実績を重ねている。
LINE Gamesは、グローバルユーザー数が2億人を超えるモバイルメッセンジャープラットフォーム「LINE」とも多方面で協業を進めており、今後も既存にとらわれない楽しさと独自性を備えたタイトルを届けていく方針だ。
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※画面はすべて開発中のものです。
※社名、ロゴマーク、商品名およびサービス名は各社の商標または登録商標です。
※記載されている内容は、2026年9月28日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあります。


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