鈴与シンワート、「S-PAYCIAL with 電子年調申告【2026年度版】」をリリース

鈴与シンワート株式会社

From: 共同通信PRワイヤー

2026-10-06 10:00

~令和8年の税制改正に対応!年末調整の業務効率化、ペーパーレス化を促進~

2026年10月6日
鈴与シンワート株式会社 (リンク »)

鈴与シンワート株式会社 (リンク ») (代表取締役 社長執行役員:本多 正樹、本社所在地:東京都港区、以下「鈴与シンワート」)は、スマートフォン・タブレット・パソコンから年末調整申告の電子申請ができる「S-PAYCIAL with 電子年調申告【2026年度版】」 (リンク ») の提供を10月5日に開始しました。

 

 

【画像: (リンク ») 】

 

■「S-PAYCIAL with 電子年調申告【2026年度版】」の主な特徴について

 

・令和8年の税制改正に対応

・保険料控除の特例に対応

・特定親族特別控除額を自動判定

・住宅借入金等特別控除の調書方式に対応

・各種控除証明書の画像アップロードが可能

・マイナポータルからのダウンロードデータ(控除証明書)の取込が可能

・入力補助、扶養区分や基礎控除、配偶者控除、所得金額調整控除の自動判定・自動計算などの申告者向け入力サポート機能をさらに強化

・差分データ抽出やダウンロード項目設定、証明書画像アップロード機能などの管理者向けサポート機能をさらに強化

・シンプルで簡単な年末調整申告を実現

 

電子年調申告2025年度版を利用されたお客様からの意見をもとにユーザビリティを強化しました。

 

■「S-PAYCIAL with 電子年調申告【2026年度版】」のサービス開始日について

 

2026年10月5日(月)

 

■「S-PAYCIAL with 電子年調申告」について

 

「S-PAYCIAL with 電子年調申告」 (リンク ») は、年末調整申告を、スマートフォン・タブレット・パソコンからいつでもどこでも安心・便利に申請できるサービスです。

書類で申告する場合に比べ、従業員はいつでもどこでも簡単・便利に入力でき、人事担当者は、業務時間とコストを大幅に削減できるというメリットがあります。

また、マイナポータルからのダウンロードデータ(控除証明書など)の取込に対応し、証明書の印刷が不要なため、ペーパーレス化の促進につながります。

 

「S-PAYCIAL with 電子年調申告」の詳細 (リンク ») は以下からご覧ください。

(リンク »)

 

■鈴与シンワート株式会社について

 

鈴与シンワート (リンク ») は、鈴与グループ唯一の上場企業として大規模情報システムの開発 (リンク ») 、ビジネスITコンサルティングサービス (リンク ») 、人事・給与・会計などの業務ソリューション及びアウトソーシングの提供 (リンク ») 、そしてデータセンター&クラウドサービス (リンク ») を展開しております。

(リンク »)

 

 

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