(リンク »)
全国に96の保育施設を展開する京進グループのHOPPA(※)は、2026年10月25日(日)に、一般社団法人今井むつみ教育研究所所長・慶應義塾大学名誉教授の 今井 むつみ 氏を講師にお迎えし、「AI時代を生きる、言葉・対話・遊びから育てる学び続ける力」をテーマとしたオンライン教育講演会を開催いたします。
※京進のほいくえん・こどもえんHOPPA94園、京進のプレミアム学童HOPPA1施設、京進の学童クラブHOPPA1校を運営
第1部の基調講演では、認知科学や認知言語発達科学の第一人者であり、アジア初のCognitive Science Society Fellowでもある 今井 むつみ 教授より、AI時代における子どもの学びや、言葉・対話・遊びを通じて「学び続ける力」を育むヒントについてお話しいただきます。
第2部では、「データで見る!乳児期からの知育体験成果と乳児プログラミングの可能性~学会発表から紐解く、HOPPAが育む子どもたちの未来~」と題し、HOPPAにおける知育・乳児プログラミングへの取り組みや成果についてご紹介いたします。
京進グループでは、認知科学や科学的知見を活用した教育・保育を通じて、子どもも大人も学べる機会の提供に努めてまいります。
【講演会 概要】
■主催:京進のほいくえん・こどもえんHOPPA
■日時:2026年10月25日(日)10:00~11:30(※11:00~11:30は第2部 HOPPA講演会)
■開催形式: Zoom ウェビナー
■対象:保育園・幼稚園に通園中、近年卒園したお子さまをお持ちの保護者、保育士を目指す方や、幼児教育や育児中で乳幼児の学びに興味のある方など、どなたでも参加可能です。
■プログラム内容:
<第1部> 10:00~11:00 基調講演
演題:「AI時代を生きる、言葉・対話・遊びから育てる学び続ける力」
講師:一般社団法人今井むつみ教育研究所所長・慶應義塾大学名誉教授 今井 むつみ 氏
講師プロフィール
(リンク »)
日本認知科学会フェロー、Cognitive Science Society Fellow(アジア初)。専門分野は認知科学、特に認知言語発達科学、言語心理学。 著書に『ことばと思考』『学びとは何か―〈探究人〉になるために』『親子で育てることば力と思考力』『英語独習法』『言語の本質 ことばはどう生まれ、進化したか』(秋田喜美氏との共著)『学力喪失―認知科学による回復への道筋』『算数文章題が解けない子どもたち』『「何回説明しても伝わらない」はなぜ起こるのか?』『人生の大問題と正しく向き合うための認知心理学』『アブダクション英語学習法 認知科学者がAI時代に伝えたい独学の技法』『プレイフルラーニング 楽しみながら学ぶ力を伸ばす奇跡のメソッド』など多数。カードゲーム『遊んで学ぶ プレイフルカード 算数トランプ』も同時発売。
<第2部> 11:00~11:30 HOPPA講演会
演題:「データで見る!乳児期からの知育体験成果と乳児プログラミングの可能性 ~学会発表から紐解く、HOPPAが育む子どもたちの未来~」
登壇者:京進のほいくえん・こどもえんHOPPA 保育第2部長 鈴木 亜紀子
■参加料:無料 ※オンライン参加のための通信料などに関する費用は各ご家庭でご負担ください
■申込み方法・詳細: (リンク »)
(リンク »)
お申込みフォーム
【京進のほいくえん・こどもえんHOPPAについて】 (リンク »)
(リンク »)
京進のほいくえん・こどもえんHOPPAでは能力開発lesson(知育time)やEnglish teacherによるEnglish time、プログラミングレッスンを特色としています。保育園・認定こども園(全94園)、学童保育施設(1施設)を運営しています。その他、HOPPAブランドとして京進の学童クラブHOPPAがあります。
【京進グループについて】
(リンク »)
(リンク »)
1975年創業・1981年設立の京進グループ(代表取締役社長:立木康之/本社:京都市下京区)は、学習塾や語学教育をはじめ、保育・介護・フードサービス・キャリア支援まで「人の一生を支援する事業」を国内外497拠点で展開しています(連結従業員数:2,195名 / 2026年2月末現在)。グループビジョン「ステキな大人が増える未来をつくる」のもと、教育や人々の暮らしを支える事業を通じて社会課題の解決を目指しています。
事業内容: 集合学習塾・個別指導・英会話・日本語教育、保育、介護、フードサービス、キャリア支援
公式HP: (リンク »)
公式X: (リンク »)
公式note(オープン社内報): (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

