The Mozilla Foundation:記事一覧
最新記事
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脆弱性多くても対応が速いのはFirefox--Secunia調査
セキュリティ企業のSecuniaが新たに発表した報告によると、モジラのウェブブラウザ「Firefox」は2008年、競合するブラウザの脆弱性を合計した数よりも多くの脆弱性が見つかったが、マイクロソフトよりも対応は速かったという。
情報掲載日: 2009-03-06 18:07
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モジラ、「Firefox 3.0.7」をリリース--複数の脆弱性に対応
モジラは米国時間3月4日、ウェブブラウザの最新版「Firefox 3.0.7」を発表した。「Firefox 3.0.6」で見つかったセキュリティ脆弱性に対応している。
情報掲載日: 2009-03-05 16:50
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Mozillaは少なくとも8件の脆弱性を修正した、Mozilla 3.0.7をリリースした。今回修正された脆弱性の中には重要度が最高にレーティングされているものが含まれており、注意が必要だ。
情報掲載日: 2009-03-05 15:03
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Mozilla Labs、開発環境のクラウド化を促進する「Bespin」を公開
Mozilla Labsは、ウェブベースのプログラミング環境を実現する新たなオープンソースプロジェクト「Bespin」を公開した。
情報掲載日: 2009-02-16 13:31
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グーグル、「Google Chrome」高速化で新たな取り組み--独自で正規表現を実装
グーグルは、オープンソースブラウザ「Google Chrome」の動作速度向上に向けた試みの一環として、サードパーティーのソフトウェアパッケージを捨て、独自のパッケージに切り替えた。
情報掲載日: 2009-02-06 18:27
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MozillaがFirefoxの7件のセキュリティホールを修正
7件のセキュリティホールを修正した、Firefox 3.0.6がリリースされた。今回のアップデートは重要度が高いバグを修正しているため、最優先で適用すべきだ。
情報掲載日: 2009-02-05 04:20
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モジラ、「Firefox 3.0.6」をリリース--セキュリティと安定性の問題を修正
モジラは米国時間2月3日、Firefoxのバージョン3.0.6を発表した。このアップデートでは、セキュリティ問題と安定性の問題がいくつか修正されているという。
情報掲載日: 2009-02-04 18:53
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「Google Chrome」と「Firefox」にクリックジャッキングの危険をもたらす脆弱性
セキュリティ研究者によると、「Google Chrome」や「Firefox」にクリックジャッキングの危険をもたらす脆弱性が存在するという。正当なリンクが別のリンクに置き換えられ、ブラウザをハイジャックされるおそれがある。
情報掲載日: 2009-01-30 12:56
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モジラ、オープンソースの動画コーデック「Theora」を支援--10万ドルを寄付
「Firefox」などのオープンソースプロジェクトの開発に取り組む非営利団体のモジラ財団が、ウィキメディア財団を通じてオープンソースの動画技術「Theora」の開発を支援するため10万ドルを寄付することを明らかにした。
情報掲載日: 2009-01-29 15:58
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モジラ、「Ubiquity」最新版をリリース--安定性を強化
モジラは米国時間1月19日、ブラウザ内コマンドラインツールのような拡張機能「Ubiquity」の最新版を発表した。
情報掲載日: 2009-01-21 15:33

