日本オラクル株式会社:記事一覧
最新記事
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みずほ銀行、共通データベース基盤に「Oracle Autonomous AI Database」を採用
みずほ銀行は、IT基盤のモダナイゼーション推進に向け、「Oracle Cloud Infrastructure(OCI)」上で提供される「Oracle Autonomous AI Database」を採用した。
情報掲載日: 2026-04-17 11:27
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「オラクルは50年以上データと信頼を支えている」--シシリアCEO、AI時代の役割を語る
日本オラクルが「Oracle AI World Tour Tokyo」を開催した。Oracle 最高経営責任者のMike Sicilia氏や日本オラクル 社長の三澤智光氏ら陣と日本の顧客らが「ソブリン」(主権)の重要性を織り交ぜながらAIの本格的な活用時代への展望を語った。
情報掲載日: 2026-04-17 08:30
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オラクル、AIエージェント群「Fusion Agentic Applications」や作成管理ツールを発表
Oracleは、「Fusion Cloud Applications」で22種類の「Fusion Agentic Applications」やAIエージェント作成管理の「Agentic Applications Builder」を発表した。
情報掲載日: 2026-04-14 17:24
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オラクル、データベース組み込みのエージェント型AI機能群を発表
オラクルは、「Oracle AI Database」向けの新たなエージェント型AI機能群を発表した。業務データの活用と保護を推進する3つの特徴を掲げている。
情報掲載日: 2026-04-03 13:46
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大東建託、約40の基幹業務システムデータベース基盤をクラウドサービスに移行
大東建託は、会計や営業支援、社内ポータルなど60以上の基幹業務システムが利用する約40のデータベース基盤をオラクルのクラウドサービスへ移行する。
情報掲載日: 2026-03-30 14:22
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JTBは、グループ全54社の財務会計システムを「Oracle Fusion Cloud Applications」で構築した。これには日本オラクル、日本IBM、TISが参加している。
情報掲載日: 2026-03-27 12:00
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史上最大規模の規則変更に対応するIT部門--F1チーム「レッドブル」CIOに聞く
テクノロジーが大きな要素を占めるF1において、チームのIT部門は大きな役割を担っている。歴史的変化の中での取り組みなどをレッドブルレーシングのCIOに話を聞いた。
情報掲載日: 2026-03-27 06:30
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日立、「Oracle Database」を利用した基幹システムのクラウド移行を支援するサービスを提供
日立は、「Oracle Database」を利用した基幹システムのクラウド移行を支援する「クラウド移行支援サービス for Oracle Database」に、「Oracle Database@AWS」への対応と、AI活用に適した安全なマルチクラウド環境の利用コストや移行期間を減らす新サービスを追加し、4月1日より提供開始することを発表した。
情報掲載日: 2026-03-26 16:18
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オラクル、「Java 26」をリリース--新プログラム「JVP」なども発表
オラクルは、Javaプラットフォーム最新版「Java 26」をリリースするとともに、年次開発者会議で新プログラム「Java Verified Portfolio」(JVP)などを発表した。
情報掲載日: 2026-03-18 05:00
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ブルボン、業務システムを「Oracle Base Database Service」に移行--事業継続性を強化
ブルボンは、オンプレミスの業務システムを、「Oracle Cloud Infrastructure(OCI)」上の「Oracle Base Database Service」に移行した。
情報掲載日: 2026-02-05 11:00

