企業内セキュリティ対策で基幹業務データを守る!奉行フォーラム2005inITC

協立情報通信株式会社 2005年11月08日

開催場所: 東京

開催日:  2005年11月16日

申込締切日: 1970年1月1日

 企業の基幹業務において、昨今の情報社会では、必要な人が必要な時に必要な情報を扱えるインフラ整備が求められております。その一方で、企業内部に存在する顧客情報や機密情報の外部への流出事故など、情報漏えい事故の約80%が組織内部の人間による犯行や不注意によるものと言われています。
 企業内の情報セキュリティ管理を行うため、有益な情報を全社的に共有することに加え、その情報基盤と、運用方法を確立すること、社内利用者の管理方法に即した仕組みの構築が必要となります。
 当セミナーでは、OBC「奉行シリーズ」及び「オプションソフト」の概要、NEC情報漏えい対策製品「InfoCage」の概要を紹介させていただきます。また、会場内には、これら製品のデモコーナーやパネル展示も行います。
 
アジェンダ
15:30~16:15 OBC「奉行シリーズ」及び「オプションソフト」の概要紹介
 基幹業務システムのスタンダード「奉行シリーズ」とそのオプションソ
フトについて、概要を紹介いたします。           

16:15~17:00 情報漏えい対策製品「InfoCage」の概要紹介
 データの重要度に応じ暗号化から持ち出し制御まで段階的な対策を実現
し、さらに、基盤となるサーバ自身のセキュリティ対策までカバーする
「InfoCage」について、概要を紹介いたします。
        

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