TEPIA 第19回展示 『ちえものづくり展 ~社会を豊かにする最先端技術~ 』 併催イベント 親子でつくろう! 手回し発電モーターカー

2006年09月29日

開催場所: 東京

開催日:  2006年10月21日~11月11日

申込締切日: 2006年11月2日

財団法人機械産業記念事業財団〈TEPIA〉(所在地:東京都港区北青山2-8-44、会長:福川伸次、URL: (リンク »)
では、9月8日より『TEPIA 第19回展示 ちえものづくり展 ~社会を豊かにする最先端技術~』を機械産業記念館〈TEPIA〉にて
開催しています。
 第19回展示の併催イベントとして、10月21日(土)、11月11日(土)の2日間、小学生を対象に、親子で体験しながらものづくりを学べ
る「TEPIAテクノワークショップ「手回し発電モーターカー」を開催。各日ともに親子10組20名の参加者を募集します。

本ワークショップは、
   1) 手回し発電機やモーター、豆電球を用いて発電の原理・仕組みをわかりやすく、そして楽しく学ぶ「導入実験」
   2) 展示物を通じ、モーターを使った最新の家電製品などを中心にした「TEPIA第19回展示見学プログラム」
   3) 「導入実験」で学んだ発電の原理、「展示見学」で目に触れた技術の複合など基礎知識を応用し、「手回し発電」、
      「モーターカー」、「ライト」などの製作キットを使って、実際に自らの手で、ものづくりに触れることができる「ものづくり
体験プログラム ※「添付の写真は、TEPIAテクノワークショップ『手回し電動モーターカー』で使用するキットの一部です。
の3つのプログラムで構成されています。親子で楽しく科学の仕組み、ものづくりの大切さを体験できるTEPIAテクノワークショップ
に是非ご参加ください。
 今後もTEPIAテクノワークショップでは、ものづくりを身近に感じていただく様々なイベントを予定しております。イベントの詳細が
決まり次第、ご案内させていただきます。



 TEPIA第19回展示「ちえものづくり展 ~社会を豊かにする最先端技術~ 」は、平成19年7月20日(金)まで開催し、パートⅠ
(~平成18年12月23日)「身近に探る ちえものづくり」、パートⅡ(平成19年1月19日~3月23日)「社会を支える ちえものづくり」、
パートⅢ(平成19年4月11日~7月20日)「未来を創る ちえものづくり」とテーマ毎に展示内容を変え、日本の最先端技術を活かし
たちえものづくりを紹介しています。

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