実例から見る併用・移行から1年後の情報共有の姿セミナー ~アスクル様DB・ワークフローの移行、商船三井様グローバルポータルなど~

株式会社ドリーム・アーツ 2009年02月02日

開催場所: 東京

開催日:  2009年2月26日

申込締切日: 1970年1月1日

使い慣れたNotesを今後も使い続けるか、それともウェブ型製品のポータルやグループウェア等との最適な組合せに移行すべきか、移行の是非は様々な要素を多面的に検討する必要があります。また、情報共有基盤に求める本質的な目的やその実現イメージを正確に捉えることは、移行検討の関係者の皆様が納得する答えを導き出す上で不可欠です。

当セミナーでは、みずほ情報総研とドリーム・アーツの数々のNotes活用や移行の経験を踏まえ、Notes移行是非の判断材料として
 ①Notes/Dominoの限界と今後の情報共有基盤のあり方
 ②NotesとINSUITE+Sm@rtDBの機能や運用面の比較
 ③NotesとINSUITE・Sm@rtDBの併用や移行から1年経過したお客様の現在の情報共有の姿
をご紹介いたします。

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