開催場所: 東京
開催日: 2014-11-26
セキュリティインシデントは年々増加するとともに手口も巧妙化しています。また、不幸にもインシデントが発生した企業の被る社会的信用の失墜は計り知れないものがあります。
そのような環境において、現状を把握すること、従来のテクノロジーだけではなく新しい手口での攻撃に対応するためのテクノロジーの理解とインプリメンテーション、さらにそれらのセキュリティソリューションを正しく運用していくことがさらに重要となっています。
本セミナーでは、2014年のセキュリティ傾向のサマリーをレビューし、標的型攻撃対策、Webに対する不正ログインへの対策、さらにマネージドセキュリティサービスの活用によるセキュリティインシデントの予兆の検知や、それを未然に防ぐ対策についてご案内します。ぜひ、今後のセキュリティ対策の一環としてご参考としてください。
■14:00 <開場・受付開始>
■14:30 <オープニング>
■14:35 ~ 15:15 <セッション1>
サイバーセキュリティ:傾向分析レポート2014
NRIセキュアテクノロジーズ
MSS事業本部 MSS事業推進部
上級ITセキュリティコンサルタント 平舘 一哉
■15:15 ~ 15:55 <セッション2>
世界中で選ばれる標的型サイバー攻撃対策『FireEye』徹底解説
マクニカネットワークス
ネットワーク第1事業部 FireEye営業部 第2課 課長 星野 喬
- - - - - - - - - <休憩 10分間> - - - - - - - - -
■16:05 ~ 16:45 <セッション3>
不正ログイン被害、いま企業は何をすべきか
マクニカネットワークス
ネットワーク第1事業部 プロダクト第1営業部 第2課
原口 正太郎
■16:45 ~ 17:25 <セッション4>
セキュリティデバイスを寝かせておかないMSSの活用
NRIセキュアテクノロジーズ
MSS事業本部 MSS事業二部
上級ITセキュリティアナリスト 齊藤 拓
■17:25 ~ 17:40 <質疑応答>

