Win7/Win2008サポート終了待ったなし!「VBモダナイゼーション」をシステムズが徹底解説

株式会社システムズ 2019年01月10日

開催場所: 東京

開催日:  2019年2月15日

申込締切日: 2019年2月14日

Windows 7 とWindows Server 2008 の延長サポート終了まで1年余りとなりましたが、皆様の会社ではサポート終了に備えた準備は万全でしょうか。起こりうるリスクを考えれば、「もう1年しかなく」IT担当者に残された時間は、そう多くありません。
 今回のセミナーは、好評をいただいている「サポート切れVB6.0資産の移行・再構築」をテーマにした、VBモダナイゼーションのセミナーです。Windows 7 とWindows Server 2008 のサポート終了に対する、マイグレーション プロバイダ システムズのオファリングと、VBアプリ資産を VB.NETへ変換・移行する際のポイントや活用できるモダナイゼーション技術に関してご紹介します。

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―>> セミナーの概要 <<-
■日時:2019年2月15日(金) 14:30~16:30(受付開始:14:00)
■場所:システムズ 東京本社8階 セミナールーム
(地図:  (リンク ») )
■参加費:無 料/定 員:15名(定員になり次第、締め切ります)
■セミナープログラム
14:00 ~ 受付開始
14:30 ~ オープニング(主催社挨拶、当日のセミナープログラム紹介)
14:40 ~ 15:30
< セッション1 > VBモダナイゼーション/可視化・診断編
Windows7 & Windows Server 2008サポート終了対策 はじめの一歩
VBレガシー資産再構築を進めるには既存資産の可視化から
~デジタル・トランスフォーメーションの実現はIT総合診断でスタート~
 会社の重要な資産である基幹システムが肥大化・複雑化したまま放置されていては、レガシーシステムのモダナイゼーションは困難です。これ以上問題を深刻化させないために、また、本格的なモダナイゼーションを進める前にやっておきたい準備的モダナイゼーション。
 デジタル・トランスフォーメーション(DX)を進める上でも、既存IT資産を「見える化」し、今後の最適なIT再構築におけるコスト・リスク低減のための対応策が必要です。DX実現に向けたアプローチを、「見える化」デモや適用事例を交えて解説します。
 開発事業本部 ソリューション開発グループ チームリーダ 石川嘉士

15:40 ~ 16:30
< セッション2 > VBモダナイゼーション/変換・移行編
迫る!Windows7 & Windows Server 2008 サポート終了
~ やるなら今!VB6.0アプリ資産モダナイゼーションの進め方 ~
 2020年のWindows7とWindows Server 2008/R2のサポート終了まで残り1年となり、特にVB6.0で開発されたアプリ資産の移行対策に関するお問い合わせがますます増加しつつあります。サーバおよびクライアントOSのサポート終了で増大するセキュリティリスク、厳しい状況に追い込まれつつある開発と稼働環境、といったさまざまな課題が伴い、今後VB6.0アプリ資産をどうしていくのか? これから早急に対処しておきたいレガシー化するVBアプリ問題を、当社独自のVB変換ツールのデモも交えて分かりやすくお答えします。
 開発事業本部 ソリューション開発グループ プロジェクトマネージャー 板倉利幸

16:30~ 質疑応答/モダナイゼーションに関する個別ご相談など

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