【Veeam × クラウド(AWS/Azure)】クラウド連携丸わかりセミナー

株式会社クライム

2020-06-03

開催場所: WEB

開催日:  2020-06-16

◆◆◆ どこでもセミナー(Webセミナー)のご案内 ◆◆◆

【事前登録不要、テレワークの方も簡単にご視聴いただけます】

6月16日(火)14:00から、どこでもセミナーを開催します。
PC・スマートフォン・タブレット等、お手元の端末よりアクセスください。

Veeamは元々VMwareのバックアップツールとしてリリースされましたが、
様々な要望に応え、Hyper-V、物理マシン、AWS、Azureと対応の幅を増やしてきました。
現在ではバージョン10を数え、多数の機能が搭載されております。

今回のセミナーでは数あるVeeamの機能の中でも特にクラウド連携に焦点を当て紹介していきます。
バックアップツールであるVeeamがクラウドとどのような連携を行うのか、
「Veeam × クラウド」でどのような利用方法があるのかを紹介します。

株式会社クライムの関連情報

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    2027年開始のSCS評価制度にも対応。「業務を止めない」ファイル暗号化の最適解

  2. セキュリティ

    Gmail標準機能だけでは防げない誤送信・なりすまし。操作性を変えずに組織のメール統制を固める方法

  3. セキュリティ

    製造業の情報漏洩をどう防ぐ?CADデータ・USB運用・ネットワーク分離環境のセキュリティ強化を解説

  4. セキュリティ

    AIを武器化する攻撃者にどう立ち向かうか。1,000名のリーダー調査で迫る「5つのリスク防御論」

  5. ビジネスアプリケーション

    なぜAIエージェントはPoCで停滞するのか? 本番稼働を実現する統合アプローチを解説

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]