ITエンジニアが絶対に押さえないといけない
Red Hat Enterprise Linux 8 ~ 見逃し禁止 あなたの知識は最新へ ~

これからRHEL 8を使いはじめる人むけの情報はありますか?

 Red HatではRHEL8のWebinarなどを開催していく予定です。 Now on Red Hatやメールで告知して参ります。詳細はこちらをご参照ください。

 RHEL 8の新機能の一部について、オンラインで実験できるラボが用意されています[日本語ラボ][英語ラボ] 。これらのラボは実際に動作しているRHEL 8のインスタンスと接続されており、ラボにない操作も含めて試すことができます。

図7:RHEL8 日本語ラボ 図7:RHEL8 日本語ラボ
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 個人で試して学習するのであれば、Red Hat Developer Programに参加することで1年間利用できるサブスクリプションを無償で入手できます。

図8:Red Hat Developer 図8:Red Hat Developer
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 さきほどのRHEL 7から8への機能差分をまとめたドキュメント以外にも、RHELの公式ドキュメントは全て公開されていますので、これも足がかりになります。量がかなり多いので、まずはタイトル一覧と、目次を眺めてどこに何が書いてあるかを把握することをお勧めします。ドキュメントに記載されている内容は別途テクノロジープレビュー(ソフトウェアの機能としては含まれているがサポートの対象にはならないもの)などの記述がなければ全てテストされサポート対象となっているものです。

 Red Hat公式トレーニングでも主要な機能や操作をカバーしています。RHEL 8になってRed Hat Certified EngineerではAnsibleによるシステム管理が問われる含まれるなど、トレーニングの内容も変わっています。認定試験もあるのでご活用ください。

提供:レッドハット株式会社
[PR]企画・制作 朝日インタラクティブ株式会社 営業部  掲載内容有効期限:2022年3月31日
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