社内持ち込み禁止!不正接続を防止する『Secure Network Platform』

株式会社日本システムディベロップメント  2008年07月03日

持ち込みPCを許していませんか? 何台のPCが接続されているか把握していますか? 最新のパッチが適用されていますか? SNPでは、不正PCのネットワーク接続を禁止し、正規PCも常に最新に! 検疫を全自動で。

製品概要

Secure Network Platform(以下SNP)は、
許可端末をMAC/IPで管理し、登録されていない不正PCの社内ネットワーク接続を完全拒否。登録されていないPCも、企業セキュリティポリシー違反のものはウイルスパターン・OSパッチ等を強制的に最新の状態にアップデートした後、社内ネットワークに接続可能とします。
 
ネットワーク接続検知 → 隔離 → 検査 → 治癒 → 接続開放
という全ての検疫フローは全自動ですので、ユーザ教育が非常に少なくご導入が可能です。
一度エージェントをインストールすれば、検査項目はサーバ側にて動的に更新できる為、運用が容易で、柔軟なカスタマイズも可能となります。

特徴

●簡単な導入
 導入時に大規模なネットワーク機器のリプレースを必要としません。有線・無線、DHCPを問わず導入可能です。また、VLAN環境での集中監視にも対応しています。検疫サーバはアプライアンスでのご提供も可能である為、導入期間の短縮が可能。

●全自動化によってユーザ教育が不要
 SNPはネットワークに接続したタイミングで自動的に検疫がスタート。治癒まで全て自動で行われる為、導入後、意外にかかるユーザ教育コストを抑えられます。

●自社開発・純国産
 検疫クライアント・検疫サーバは自社開発製品であり、開発からサポートまでNSDのSIearというバックボーンを生かした手厚いサポートが可能です。不正接続PC検知・強制排除システムのNX NetMonitorは株式会社日立製作所の製品で、純国産の特性を生かしたスムーズ&スピーディーな対応をご提供いたします。

詳しくは製品紹介サイト( http://www.nsd.co.jp/service/snp/ )をご覧下さい。

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