ホワイトペーパー

時代はオープンソース・ネットワーキング――NFVフレームワークを効果的に構築するプロセスとは?

インテル株式会社 2017年06月16日

ひとつの物理ネットワークをソフトウェア設定で個別のネットワークとして扱える「ソフトウェア・デファインド・ネットワーク (SDN)」、そして従来は専用アプライアンスが必要だったネットワーク機能を仮想化基盤上のソフトウェアで実現する「ネットワーク機能仮想化 (NFV)」が、通信サービス・プロバイダを中心として急速に普及しつつあります。

このSDNやNFVは、ハードウェアコストや運用管理にかかる手間の削減、リソースの最適化、迅速なサービス展開など多くのメリットをもたらしますが、一方で種類の異なるオープンソース・プロジェクトを統合して、既存のオープン・スタンダード・プログラムに従うとなると、どうしても計画や導入が複雑になりがちです。

こうした課題を解決するべく、Dell、Red Hat、インテルの3社は共同で幅広いニーズに対応可能な商用 NFV プラットフォームを開発しました。このホワイトペーパーでは、この商用 NFV プラットフォームの概要に加え、開発者が商業的に実用可能な NFV フレームワークを効果的に構築するプロセスなどをまとめました、ぜひご覧ください。

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