ホワイトペーパー

業務効率化のつもりがまさかの漏洩事故に―3 つの事故例に学ぶ、ブラウザ拡張機能のメリットと対策とは

グーグル合同会社 2025-09-24

業務の多くがブラウザ上で完結する現代において、「ブラウザ拡張機能」は生産性向上に欠かせない存在となっている。たとえば選択+クリックするだけで翻訳ができたり、ブラウザ上でタスク管理ができたりするなど、その利便性は計り知れない。しかし、従業員が業務効率化のためと考えて入れた拡張機能が、ときに企業のセキュリティを脅かす新たなリスクにもなっている。
本資料は、ブラウザ拡張機能に対して知っておくべき 3 つのポイントを、具体的な事故例とともに紹介している。拡張機能は、IT 部門が管理・把握していない「シャドー IT 」の温床となることがある。また、多くの組織では、多層的なセキュリティ対策を導入しているが、既存のセキュリティ対策では制御しきれない場合があることも重要なポイントだ。
Google が提供する企業向けブラウザ「 Chrome Enterprise 」では、こうした拡張機能に対する適切な管理・制御を実現するツールを提供。追加コストなしで利用できる「 Chrome Enterprise Core 」による、拡張機能のセキュリティ リスク対策の詳細がわかる。

4X IDでログインして資料をご覧ください

4X IDはCNET Japan/ZDNET Japanでご利用いただける共通IDです

※2025年10月1日よりAsahi Interactive IDから4X IDへ名称変更いたしました。

パスワードをお忘れですか?

4X IDをお持ちでない方は
4X ID新規登録(無料)

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    調査結果が示す「モバイルセキュリティの死角」、主要なリスクと具体的な防御策とは?

  2. セキュリティ

    AIセキュリティ確保のための実践ガイド--なぜ従来のセキュリティはAIに通用しないのか

  3. 運用管理

    変革を重ねても成果は積み上がらない。今こそ「再現可能なトランスフォーメーション」へ転換すべき理由

  4. セキュリティ

    ランサムウェアによる被害を想定して対策!真に実効性のあるバックアップのあり方

  5. ビジネスアプリケーション

    CIO必見、経営層に響く「AIエージェント導入」説明--7つの役職別シナリオで解説

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]