ホワイトペーパー

講演資料「BYOD時代のリモートセキュアアクセスとスマートデバイスマネージメント」

図研ネットウエイブ株式会社 2013-07-31

私物のスマートデバイスの業務利用(BYOD)への対応は、すでに回避できない問題となっている。多くの企業でVPNによるアクセスやファイアウォールなどのセキュリティ対策が行われているが、BYODに対応するにはそれだけでは足りない。

本資料は、ZDNet Japanスマートデバイスセミナー2013(7月11日開催)で発表されたものだ。スマートデバイス活用の現状と問題点、そしてBYODに対応するために必要な要素と、スマートデバイスのセキュアアクセスを実現するために必要な次の3つのステップ

・スマートデバイスに関するルール策定
・セキュアアクセス
・接続させる端末の管理・運用監視

を挙げ、それぞれのステップに必要なことと、フォーティネット製品をどのように生かすことができるか、その特徴やメリットを導入事例を含めて詳しく解説している。もはや回避できないBYODへの対応の指針ともなる内容となっている。

4X IDでログインして資料をご覧ください

4X IDはCNET Japan/ZDNET Japanでご利用いただける共通IDです

※2025年10月1日よりAsahi Interactive IDから4X IDへ名称変更いたしました。

パスワードをお忘れですか?

4X IDをお持ちでない方は
4X ID新規登録(無料)

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    今日からできる対策も--ランサムウェアの仕組み・最新手口を徹底解説!

  2. セキュリティ

    サイバーリスクは経営の最重要課題へ。取締役会に求められるインシデント対応の実践ガイド

  3. 経営

    8 割超の組織が“インフラの限界”に直面──エージェント型 AI 時代の新たな基準とは

  4. セキュリティ

    シャドーAIのリスクと最新事例を把握し、企業が実践すべき5つの対策ステップを理解する

  5. ビジネスアプリケーション

    なぜAIは定着しないのか? 全社活用を阻む3つの壁を突破し、業務の中で自然に動く仕組みを作るには

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]