ホワイトペーパー

不要メール30%削減も--「情報基盤」の見直しで実現する業務改善とは?

株式会社ドリーム・アーツ 2017年04月28日

全社員が業務の入り口として毎日必ず利用する「情報基盤」に課せられる役割は大きい。経営課題や方針を共有し、社員の“足並み”を揃えるのに有効だからだ。
 
だが情報基盤が上手く機能していないと、
「伝えたい情報が伝わらない」
「知りたい情報にたどり着けない」
といった状況に陥り、業務効率の低下にも繋がりかねない。
 
そうした状況から脱するためには、旧来のビジネスプロセスを見直すことによる業務改善と、それを実現できる新たな情報基盤の構築が必要だ。
 
本資料は、「林立する情報システム」「メールの洪水」からの脱却を目指す、「三菱UFJモルガン・スタンレー証券」(MUMSS)の事例をご紹介する。
 
同社が辿りついたのは、すべての情報系システムをドリーム・アーツの情報基盤『synerGy』へと集約することだった。

詳細はぜひダウンロードの上ご覧いただきたい。

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