編集部からのお知らせ
New! 記事まとめ「ISMAP-LIU」
話題の記事まとめ「通信障害と社会リスク」

ホワイトペーパー

B2BのサブスクリプションサービスがB2Cほど“ハイレベル”になれない理由とは?

株式会社ユニリタ 2019-12-02

「モノ消費」から「コト消費」への転換が叫ばれるなか、「コト消費」の基準ともなっている言葉が、2019年度の流行語にもノミネートされている「サブスクリプション」だ。現在、世界中で数多くのサブスクリプションサービスが展開されているが、大きくB2CビジネスとB2Bビジネスに分けることができる。そしてB2Bビジネスにおけるサブスクリプションの「レベル」は、B2Cと比べると全般的に低いと言わざるを得ないのが現状だ。

その理由としては、B2BではレコメンドするサービスがB2Cほどなかったり、企業情報は既に公開されているものも多いため個人の顧客情報ほどの付加価値が得られないなどさまざまなものが挙げられる。しかしながら、企業がそのサービスを利用し、継続して業務改善やコスト削減、サービス改善がおこなえるようなサブスクリプションサービスを実現できれば、B2BでもB2Cに匹敵するレベルに到達できるに違いない。

本資料では、B2CとB2Bそれぞれのサブスクリプションモデルの現状と成功のポイントを紹介するとともに、より高いレベルのB2Bサブスクリプションサービス実現に欠かせない、カスタマーサクセス(顧客の成功)の活用を支援するサービスとはどのようなものか明らかにしている。B2C、B2B問わずサブスクリプションモデルを成功に導くきっかけともなるはずだ。
明らかにしている。B2C、B2B問わずサブスクリプションモデルを成功に導くきっかけともなるはずだ。

CNET_IDでログインして資料をご覧ください

CNET_IDはCNET Japan/ZDNet Japanでご利用いただける共通IDです

パスワードをお忘れですか?

CNET_IDをお持ちでない方は
CNET_ID新規登録(無料)

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    SASEのすべてを1冊で理解、ユースケース、ネットワーキング機能、セキュリティ機能、10の利点

  2. 運用管理

    ノーツを蘇らせた老舗メーカーの取り組み―Nomadの活用で働き方が変わり生産性・従業員満足度が向上

  3. 経営

    二人の先駆者が語る経営×IT--デジタル活用・DX推進のリーダーが握る企業競争力

  4. 経営

    3人の識者による金言・アドバイス--時代に負けない骨太な組織作りへの道

  5. コミュニケーション

    日本企業が利用する代表的なグループウェアを徹底比較―グループウェア選定のポイントとは?

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]