ホワイトペーパー

リモートワーク時代に必要不可欠なエンドポイント対策、あらためて意識したい6つのポイント

株式会社マクニカ 2021-05-17

新型コロナウイルスの感染症対策や働き方改革の一環としてリモートワークを導入する企業が急増する中、環境の変化から生まれる新たな脆弱性を狙うサイバー攻撃が増えており、企業のIT環境には数々のセキュリティ課題が生じている。そのため、多くの企業では、セキュリティ対策を最適化することが求められるようになった。

特に、社内からアクセスすることが前提だった考え方を見直し、新たなセキュリティ対策を講じる必要性が高まっている。境界型防御網によって社内にある資産や社内からアクセスする端末を守るだけではなく、さまざまな場所・端末からのアクセスに対応しなければならない。従来の水際対策では完全に防御することが非常に困難だ。

以下の資料では、高度化するサイバー攻撃と企業が対応すべき主な環境変化について紹介し、近年のトレンドと注意点を解説。あらためて意識したいエンドポイントセキュリティポイント6点と、それぞれの最適な対応策を提示する。

4X IDでログインして資料をご覧ください

4X IDはCNET Japan/ZDNET Japanでご利用いただける共通IDです

※2025年10月1日よりAsahi Interactive IDから4X IDへ名称変更いたしました。

パスワードをお忘れですか?

4X IDをお持ちでない方は
4X ID新規登録(無料)

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    2027年開始のSCS評価制度にも対応。「業務を止めない」ファイル暗号化の最適解

  2. セキュリティ

    Gmail標準機能だけでは防げない誤送信・なりすまし。操作性を変えずに組織のメール統制を固める方法

  3. セキュリティ

    製造業の情報漏洩をどう防ぐ?CADデータ・USB運用・ネットワーク分離環境のセキュリティ強化を解説

  4. セキュリティ

    AIを武器化する攻撃者にどう立ち向かうか。1,000名のリーダー調査で迫る「5つのリスク防御論」

  5. ビジネスアプリケーション

    なぜAIエージェントはPoCで停滞するのか? 本番稼働を実現する統合アプローチを解説

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]