ホワイトペーパー

「成熟度」に応じたCXの実践始めてますか? 3フェーズ、7ステージのモデリングで他社との差別化を図る

サイトコア株式会社 2018年03月23日

デジタル時代のマーケティング活動で、いまや欠かせない指標の1つとなった「カスタマーエクスペリエンス(CX:顧客体験)」。顧客がある商品やサービスを購入することを検討し、実際に購入して利用するまでに感じる価値や満足感のことですが、具体的に提供実践することは簡単ではありません。

特に、日本企業では、CX向上が声高に叫ばれているものの、具体的な成果を出しづらいと感じている担当者も多いのではないでしょうか。その理由の1つは、「現時点でどこまでやれているのか」という実態の見える化ができてないことにあるようです。

そこで今回は、サイトコアでビジネス最適化担当バイスプレジデントを務めるラース・ビルクホルム・ピーターセン氏と、マーケティング グループ アジア地域担当本部長の安部知雄氏に「CX向上で他社との差別化を図る具体的アプローチ」を語ってもらいました。特に「成熟度」に応じたCXの見える化についての記述はきっと貴社のCX施策向上のヒントになることでしょう。ぜひご参考ください。

CNET_IDでログインして資料をご覧ください

CNET_IDはCNET Japan/ZDNet Japanでご利用いただける共通IDです

パスワードをお忘れですか?

CNET_IDをお持ちでない方は
CNET_ID新規登録(無料)