ホワイトペーパー

脆弱性パッチはすぐあてたいけど全PCの状況把握は大変…そんな悩みを解決する自動化ソフトがすごい

ゾーホージャパン株式会社 2018年09月21日

ランサムウェアやゼロデイ攻撃が常態化するなか、脆弱性パッチをOSやアプリケーションにすばやく適用することが必須となった。

だが、脆弱性パッチをタイムリーに適用していくことは決して簡単なことではない。ソフトの数は膨大で、情報収集も工数が掛かる。また、パッチを当てる度にどんな影響がでるかをテストで検証する必要がある。さらに、IT資産管理と連動してパッチを適用する必要もあり、承認や自動実行のためのワークフロー管理も欠かせない。

そのため、パッチの適用が遅れ、セキュリティリスクをさらに高めるといった悪循環に陥っているケースも少なくない。そんななか、注目を集めているのが脆弱性パッチの適用を一元管理するソフトウェアだ。本資料は、脆弱性パッチの自動化ソフトでいったい何ができるのかをまとめた製品紹介資料だ。

パッチの一元管理、環境の可視化、データベース化、テストの実施、PC・スマホの統合管理といった機能とそれによるメリットを紹介している。「そんなことできるの?」と思った方も多いはず。ぜひ一読して、クライアント管理ソフトの「すごさ」を確認してほしい。

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