ホワイトペーパー

住友理工事例:セキュリティー対策にプロの監視サービスを連携。入口・出口、両面から攻撃に対応

日本アイ・ビー・エム株式会社(Security) 2017年07月14日

住友理工株式会社(以下、住友理工)は、 「自動車」「エレクトロニクス」「インフラ」「住環境・健康介護」の4つの事業分野を主要フィールドとし、全世界に向けて高品質な製品を供給しています。このグローバル戦略の根幹を支えているのが、セキュリティー強化への絶え間ない取り組みです。
IPS (Intrusion Prevention System)と MSS (Managed Security Services)を組み合わせた IBMのセキュリティー・ソリューションをその基盤 として導入し、インターネット境界の監視ならびにサイバー攻撃の防御に重点を置いた入口対策を実現。さらにサンドボックス型の検知システムによる拡充を図ることで出口対策を強化しました。
住友理工が、このようなセキュリティーシステムを構築した裏には、
• 標的型攻撃やランサムウェアなど脅威の巧妙化・悪質化により入口対策だけでは 不十分
• これまでのアンチウイルスで用いられてきたパターン・マッチングによる脅威の検出では 対策が追いつかない
といった課題がありました。
本資料では住友理工が、どのような課題を持ち、それを解決したかを紹介いたします。
詳細は資料をダウンロードの上、ご参照ください。

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