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NIST-CSFを活用、サイバーレジリエンシー向上と事業継続のポイント

日本アイ・ビー・エム株式会社(Security) 2020-07-10

ランサムウェアや標的型攻撃によって、サイバーセキュリティへのリスク対応は大きく変化した。企業は、ITシステムの停止や破壊はもちろん、機密情報の搾取や重要システムの乗っ取り、諜報活動などに継続的に対応していく必要がある。

こうした状況下で重要になるのが、リスクベースの考え方に基づいたサイバーセキュリティフレームワーク(CSF)だ。本資料は、SCFを活用してセキュリティ侵害の対応プロセスを可視化し、対処する方法どのように実現していくかを解説したIDCのホワイトペーパーだ。具体的なソリューションとして、NIST-CSFを活用したIBMのサイバー・レジリエンシー・サービスを紹介している。

今日の脅威に対抗するための基礎的な考え方を知ることができる資料だ。ぜひご一読いただきたい。

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