ホワイトペーパー

【事例】IIJが選んだ、高負荷時でもI/O性能を“保証”できるオールフラッシュストレージ基盤とは?

日本ヒューレット・パッカード株式会社(ストレージ) 2016年06月02日

インターネットイニシアティブ(IIJ)が、2015年11月に提供を開始した次世代クラウドサービス「IIJ GIO インフラストラクチャー P2(IIJ GIO P2)」。高品質なサービス提供に徹底的にこだわる同サービスの特長のひとつが、利用者である企業ユーザー自身が目的に応じてストレージのI/O性能を選択できることだ。そのためには、より多くのユーザーを収容しつつ、すべてのユーザーの要求が集中しても、決められたI/O性能を“保証”できる高性能なストレージ基盤が必要となる。

この要件を実現したのが、「HPE 3PAR StoreServオールフラッシュストレージ」だった。これにより、低レイテンシで高IOPSを実現するとともに、1筐体でより多くのLUNを提供しLUN単位でのQoSを実現。1ラックあたりのストレージ容量を従来システム比で3倍に拡大、収容スペースを従来システム比で74%削減し消費電力を抑制するなどの効果をあげている。

本資料では、IIJがなぜHPE 3PAR StoreServフラッシュストレージを選んだのか。その経緯や効果の詳細を紹介する。ぜひ、ダウンロードのうえ、ストレージ選定の参考にしていただきたい。

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