編集部からのお知らせ
新着記事まとめPDF「ランサムウェア」
注目の記事まとめPDF「Chrome OS」

ホワイトペーパー

変化の早いビジネスをいかに支えるか?アサヒグループのITモダナイゼーションとそのアーキテクチャ

Box Japan 2022-10-28

酒類事業のアサヒグループは、従来ビジネススピードに追従し切れないことが多かったITアーキテクチャのモダナイズに取り組んでいる。クラウドやコンテナ、自動化などモダンな技術を取り入れてITアーキテクチャと運用を再定義し、市場の激変にビジネスもITも対応できるようにするのが狙いだ。
ポイントはシステムの各要素をブロックに分け、つないでいることだ。基幹系と非基幹系を分けることはもちろん、基幹系システムも新しいクラウドでの業務システム、従来からのオンプレでの業務システムで分ける。それらをつなぐために「抽象化レイヤー」と称したAPI管理基盤を整備している。
現実的な業務では、これらのシステム群で利用するデータ(構造化データ)やコンテンツ(非構造化データ)をどう管理しているかが気になるところだろう。この資料では、抽象化レイヤーに「データハブ」として働くDWHや、データハブの非構造化データ版の「コンテンツハブ」として働くBoxの活用方法が紹介されている。激動するビジネスを支えるこれからのシステムの一つのあり方として参考となるだろう。

CNET_IDでログインして資料をご覧ください

CNET_IDはCNET Japan/ZDNet Japanでご利用いただける共通IDです

パスワードをお忘れですか?

CNET_IDをお持ちでない方は
CNET_ID新規登録(無料)

ホワイトペーパーカテゴリー

ビジネスアプリケーション

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]